
ある日百合が道端を歩いているとパンツが落ちていた。
可愛いキャラクターがプリントされていて紫のゴムをしたパンツ。

パッケージのまま捨てられていたし、百合も気に入ってそのパンツを持ち帰った。
そのパンツが怪しいものだということは知らずに…。
次の日、実際に履いてみるとなかなか可愛いパンツ。ご機嫌の百合は部屋で読書を始めた。
しばらく経ってから尿意がきたが、中断したくないのでそのまま本を読み続けることに。
切れのいいところまで来たのでトイレに向かう百合。
百合 「可愛いパンツでおもらししちゃ嫌だもんね…」
結構貯まってるようで、内股気味でトイレに入る百合。
パンツを脱ごうとすると…
百合 「あれれ…きつくて脱げない… ふぬぬ〜!」

なんと脱ごうとしてもパンツが脱げないではないか!
そう、このパンツはとある研究者がおもらしさせるためだけに作った特別なパンツ。
膀胱が「カラ」にならないと脱げないパンツなのであった!
百合はパニックになり、少しちびってしまう。
何かで無理やりパンツを引き剥がそうと考え部屋に行き、何かいいものを探すことに。
百合 「おもらししちゃったら大変だし、ズボンは脱いでおこ…」
パンツ姿で何か棒のようなものを探す百合。
見つけた棒をパンツの中に入れようとするがパンツは下がらない。
もう限界が近い…。
百合はもうパンツを脱ごうとする余裕はなく、部屋でじたばたするしかなかった。
部屋をずっと動き回って尿意を紛らわす百合だが、次第に限界となりどんどんちびってくる。
そしてとうとう一歩も動けなくなってしまい、壁に片手を突く百合。

百合 「もうダメ…… 漏れちゃう… 漏れちゃうヨ……
可愛いパンツだったのに…… 汚しちゃうヨ…」
声は震え、涙声になりる百合。前を押さえている手はもうビショビショだ。
百合 「あっ…」
強い尿意がくる。内股を伝って水が少し流れていった。
既に15cmぐらいの水溜りができてしまっている。
百合は覚悟した…。じわじわとおしっこが内股を伝っていく。
それが5分ほど続いただろうか。床の水溜りは3倍程の大きさとなっていた。
百合 (だめェ…… でちゃう… おもらししちゃうよぅ………)
もうしゃべることすら出来なくなっていた。体全体がほてっているような感覚につつまれる百合。
アソコの感覚は既に無い。しかし、暖かい一筋か百合のパンツを抜け、内股を通っていく。
そのまま床へ「バシャバシャ……」と音をたてて落ちていく。
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その勢いは今まで以上に強く、激しいものだった。
水溜りはどんどん大きくなっていき、ドアの周辺を水溜りへと変えてしまった。
百合は声を上げてその場に泣き崩れる。
その声を聞いた彩は自分が行きたかったトイレよりも百合を優先して部屋へ駆けつけた。
彩 「百合ちゃん!どうしたの!?」
ズボンを履いていない百合が、床に大きな水溜りを作って、その場に座り込んで泣いていた。
彩はおもらししてしまったのだとすぐにわかり、後片付けを代わりにすることに。
彩は自分の尿意にきずかないで後処理をする。その間に百合をトイレに連れて行った。
片付けの最中でも無意識のうちに手は股間を押さえていた。
彩 「ふぅ… 片付け完了!」
と同時に彩は自分の尿意が限界だと言うことに気づく。
彩 「あっ…! 私も漏れちゃう!」
急いでトイレに行きたいが、走ると漏れちゃうため慎重に動く彩。
おしっこはどんどん彩のパンツを濡らしていく。
彩がトイレに付き、ドアを開けようとするが、百合が入っているため鍵がかかっていた。
彩 「そんな…」
彩のパンツに熱い液体が走る。そして彼女も足元に大きな水溜りを作りました。
リクエスト 7 掲示板ナンバー[092] [094]
投稿者:jackさん


