
めい「もっ…もれちゃう〜〜っ!!」
慌しく外から帰ってきためい。
どうやら相当我慢しているらしくもうおもらし寸前の様子であった。
めい「はっ…早くっ!早くっ!!」
間一髪で間に合っためいは勢いよく便座のフタを開けた。
※バンッ!!
めい「はぁっ… はぁっ… はぁっ…」
そしてパンツとジーンズを一緒に脱ぐとすぐに腰を下ろした。
と、同時に「おしっこ」が飛び出た。
ふ〜〜〜… と落ち着くのも束の間。
なにやら恐ろしく違和感を感じためい。
めい「…!? えっ…!? えええっ〜〜〜!?」
それはなんと……
開けたと思っていた便座のフタがなんと開いていなかったのだ!
勢いよく開けたせいでバウンドして戻ったのか。腰を下ろす準備をしたせいで
後ろ向きのまま開けてしまい、ちゃんと開けたか確認をしていなかったのだ。
※じょ〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!01
便座の「フタ」の上で勢いよく飛び出るおしっこ。
めい「いや〜〜〜んっ!!ちょっとぉ〜〜!! とっ…止めなくちゃっ!!」
なんとフタを開けておしっこをすると思いきや…
おしっこを「止める」行動に!
めい「ん〜〜〜〜〜〜〜…っ!!!」
でも思いのほか「3秒ほど」で止める事が出来たのだ。
その3秒で出たおしっこはモモの内側を通り滝のようにパンツとジーンズの上に全てこぼれ落ちる。
そしてその止まった間にすぐさまフタを開け無事放尿できた。
めい「ふぅ〜〜〜〜〜〜〜〜………」
おしっこは全てパンツとジーンズに吸収されて、、奇跡的に床は濡れなかったのだ。
めい「あ〜〜ぁ…… びっしょりになっちゃったぁ……」
おしっこが終わるとその濡れた服を脱ぎ
下半身丸出しのままトイレの近くにある洗濯機に放り投げた。
めい「気をつけなくちゃ…ネ」
一応トイレには間に合っためいだったが
まるで「おもらし」をしたかのようにパンツとジーンズがびしょびしょになっためいでした。


