| ジェンダーレス男子の木手上春空は北海道に仕事をしに来た。今日は北海道の風景の写真をバックアップにして雑誌の撮影をしていたのだ。今日の春空はいつものように水を2リットル飲んでいてしかも寒い北海道やから尿意も加速しやすいのだ 春空「おしっこしたいな」 そんな感じで撮影が始まった。しかし、スタッフがもめ始める。カメラの位置や背景についてトラブルがあったみたい。スタッフは完全に春空をそっちのけにしていたのだ。あらこれしているうちに2時間経過。春空は物凄くおしっこがしたそうだった。 春空「おしっこしたいな。ちょっとやばいかも」 そう思いながら仕事をした。前半、後半に分けてやるはずがスタッフが他者トラブルにて休憩もできず。計、4時間おしっこを我慢していた。 春空「まずい、膀胱パンパンだ」 ようやく撮影が終わり、車に乗った。撮影場にはトイレがない。近くのデパートを探すも更にハプニング。大雪の影響で車が全ストップ。それから更に2時間尿意を我慢。計6時間我慢していた。 春空「これは今まで我慢したことのない量だ。もうもれそう。」 ようやく近くのデパートについた。デパートの一階のトイレは清掃中。エレベーターに乗った。すると旅行中の佐倉一目惚が乗ってきた。すると佐倉は 佐倉「私、春空くんのファンなんです。握手しても良いですか」 春空「はい、構いませんが」 春空(それよりおしっこ) じょっ 春空(うっチビった) 我慢のし過ぎでチビってしまう。しかし悪夢はこれからだった。 ガタン 春空・佐倉「えっ」 二人は困惑した。エレベーターが故障で止まってしまった。 春空(そんなぁ。絶対漏れる) 佐倉(なんて幸せ。春空くんと二人きり) 春空は尿意の限界。すると じょろろろ 春空(あ!!チビった。) ズボンにシミついた。すると佐倉が 佐倉「春空!もしかしておしっこ?しかもズボンぬれてる」 春空「いやっ見ないで」 佐倉「我慢してたの」 春空「うん、六時間も」 佐倉「えー六時間もー」 佐倉も驚いた。大分、春空の股間が濡れてしまった。風邪をひいたらアカンと思い佐倉はズボンとパンツを干した。春空はシャツで股間を隠した 佐倉(春空くんのおちんちんは小さいのかな。気になるな。) 春空「あまり見ないで」 佐倉「我慢したら毒だよ。私見ないからおしっこしたら」 春空「いやや。我慢する。トイレ行っておしっこするもん。」 いつもなら限界ならオムツを持参する春空だが車の中に置いてきたのだ。 春空(もうヤバイ。トイレで解放されたい) すると佐倉が 佐倉「はーーーくしょーん」 春空「びくんっ」 佐倉「ごめん。花粉症で」 すると春空は 春空「もうダメ〜」 ジョボボボーーーーーーーーーーーーーーーー じょろろろーーーーーーーーーーーーーーーー ぷっっっシャアアアアアーーーーーーーーーー ジョバババババババーーーーーーーーーーーー 春空「あーおしっこがー」 春空のおしっこが止まらない。佐倉の足元まで水溜まりが出来た。 春空「うっぐすんぐすんふえええーん。こんなのいだー。気持ち悪い。恥ずかしい。死にたい。」 春空は絶望を感じた。 春空「こんなの見られたら終わりだ。芸能生活おしまいだー」 すると佐倉は シャアアアアアーーーー おしっこを始めた。するとエレベーターが動き窓が開いた。警備員達は佐倉のおしっこに釘つけだった。 春空「ありがとう佐倉さん」 佐倉「やめないで絶対。春空くんのファンだから。しかし春空くんのおしっこ、ハイドロカノンだったよ」 春空「うわー言わないで。」 こうして春空は無事?放尿出来たのだ |

