| 今日も木手上春空は毎日のルーティンである水を2リットル飲んでいるところ。 和巳「はるちゃん。こんなに水を飲んで大丈夫なの?トイレ近くならない。」 春空「和巳さん、僕はトイレ我慢するのは得意ですし」 和巳「でも、はるちゃんは野ションするのも嫌がるから相当な膀胱の持ち主だろうね」 春空「嫌ですよ。するならオムツにした方がマシだと思っているので。でも、バス動かないときは和巳さんと立ちションしましたよ。誰かいたらできやすいですけど」 和巳「そうだったね」 春空「今日の仕事は和巳さんいないし一緒に立ちションしてくれる人いないから最悪オムツにしますよ」 そして今日はロケで色んなタピオカやレモネードを飲む企画であった。それを聞いた春空は 春空「よし!オムツにするか」 そしてロケが始まった。まずは宇治抹茶をしっかり使ったタピオカ抹茶ミルク 春空「抹茶の味が濃厚!」 次は赤いレモネード 春空「ブラッドオレンジ使ってますね」 こうしてロケが進行して行ったのだ。しかし例のあれが春空を襲う。 春空「うっおしっこしたい」 今日ももちろん水を2リットル飲んでいるし尿意の加速が早い。車で移動中 キキィーーーー 急ブレーキした。猫が飛びだした。すると春空はその衝撃でオムツにおしっこした。運転手に停めてもらい公衆便所に行った。 春空「気持ち悪い」 オムツからパンツに履き替えると 春空「おしっこしとこ」 ちょろろろーー 便器に向かって立ちションした 春空「もうちょっと我慢できたのに。あの猫のせいだわ。」 そして再びロケが始まり今度はタピオカミルクセーキを飲んで 春空「うん、めちゃめちゃ合う」 次には紅茶レモネードを飲んで 春空「レモンティーに炭酸入った感じ」 そしてロケが終わり車で移動中、渋滞につかまった。再び春空の膀胱に 春空(きた!尿意が) 車はなかなか進まない。春空の尿意は計3リットル以上、水分をとっているから尿意は加速するのが早い。 春空(やばい漏れる漏れる) 春空はオムツを使ったからあまりはないひたすら我慢するしかない。やばいと思った春空は 春空「運転手さん!おろして」 車から降りてトイレを探そうとしたが回りにはトイレがないすると和巳にばったりと会った 和巳「あらはるちゃん!どうしたの」 春空「和巳さん!トイレ近くにあります」 和巳「そんなにやばいの」 春空「今日は飲み物を一杯飲んで」 和巳と二人でトイレを探した。すると 和巳「はるちゃん!公衆トイレあった」 公衆トイレを発見したが使用中。出てくる人がなかなか出て来なかった。春空は限界だった 春空「もうだめ。和巳さん見張って」 野ションを決意したが じゅいいいーーじゅうううう 和巳「はるちゃん漏れてるよ」 春空「あっ・・あっ・・」 じゅうううージョロジョロー 完全にお漏らしだが春空のタンクはまだ75%ぐらい溜まってたからズボンをずらし ぷしゅうううーーーー シャアアアーーーー しゅいいいーーーー 春空「はあっはあっ」 和巳「はるちゃん凄い量」 春空の爆尿おもらしが終わった 春空「うっぐすっ漏らしちゃた」 和巳「服を買いに行くし待って」 近くに服屋があったので和巳が買いに行ってくれたのだ。 春空「ありがとうございます」 和巳「私も歓迎会ではるちゃんみたいにおもらし放尿しちゃったし仲間が増えたね」 春空「そうなんですね。知らなかった」 春空の悲しい表情から笑顔になった |

