| 如草社長が営んでいる聖水風俗で新たなサービスを開始するのだ。それはデリバリーサービスであった。サイトやチラシにも広告していた。そしてそのサービスを利用するために電話がきた。 好恵「お電話ありがとうございます。聖水風俗ONE@PISSの如草が承ります」 ???「あのーすみません、有浦といいますがデリバリーサービスを利用したいのですが」 好恵「ありがとうございます!ご希望のスタッフと時間をお願い致します」 有浦「正美さんで13時頃でお願い致します。出来たら我慢してきて欲しいです」 好恵「かしこまりました」 電話が終わると 好恵「雅紀〜あなたにデリバリーの仕事が入ったよ。そして我慢してねっと」 正美「わかった。我慢できるかな」 椎菜「大丈夫ですよ。正美さんすぐにおしっこしたくなるから自然に」 正美「椎菜ちゃん、それはけなしてるの?」 椎菜「いやそんなことは」 そして本番直前 正美「2時間も我慢しちゃった。やばいもう破裂しちゃいそう」 すると有浦から電話 有浦「すみません、寝坊しちゃって。今から準備するので1時間かかります」 正美「はい分かりました(えー漏れそうなのにぃ。早くきて欲しい)」 30分経過 正美「あーやばい。出ちゃいそう」 そしてようやく有浦が着いた 有浦「すみませんお待たせしました(やっぱりもじもじしてる。こりゃたまらない)」 正美「もれそうなので行きましょう」 そして浴槽に行き正美は有浦の前で じょばばばばばばーーーー しゅいいいいいいーーーー 正美(はあー間に合った〜) 有浦(やっぱりすげー) 正美「いかがでした?」 有浦「最高でした。量も勢いも。私はニューハーフがすきでなかなかおしっこは見れなかったので最高の一日になりました。」 正美「ありがとうございます。」 それからは有浦は常連になり聖水風俗にも足を運んで下さった。 |

