今日は響香と大祐と椎菜の三人でドライブを楽しんでいる。

椎菜「お兄ちゃんと?姉ちゃんでお出かけなんて初めてだね」

響香「そうだね。大ちゃんが忙しかったからね。今日は楽しみましょう」

大祐「今日は部下に店を任せているからな。響香には寂しい思いさせてるからな」

今日の天気は晴れ、最高気温が25℃。飲み物がすすんでいく。

響香「大ちゃんも水分とってね」

大祐「おう。しかし響香、椎菜。飲み過ぎではないか?頼むよ新車だからさ。漏らされては困るよ」

響香「べーだ。漏らしません」

椎菜「お子さまじゃないもん」

すると二人のお腹に異変が

響香(おしっこしたい)

椎菜(やばい、飲み過ぎた)

しかしトイレは近くにない山道に入り回りにコンビニとかはない

響香(まじトイレない)

椎菜(ふえーんおもらししちゃう)

二人はもじもじしている。大祐は飽きていた。やっぱりおしっこ我慢してたんだと

大祐「お二人さんおしっこか」

響香・椎菜「(;゜゜)」

大祐「図星だな。ここらトイレないから草むらに停めるからそこにしてきなさい」

響香「うん!そうする」

椎菜「?姉ちゃん、連れションしよ」

二人は草むらに隠れた。まずは椎菜からおしっこを始めた。

シャアアアーーーーーーーー
しゅいいいーーーーーーーー

椎菜「はあー気持ちいい」

響香「しいちゃんのおしっこって可愛い音しているんだね」

そして響香も

プッシャーーーーーーーーー
じょばばばばばばーーーーー

椎菜「?姉ちゃん。爆音だね」

するとガサガサ音がした

響香「あっやっぱり大ちゃん!覗きに来て。大ちゃんのエッチ」

椎菜「お兄ちゃんのエッチ。」

大祐「えへへ。」

椎菜「しかも勃起してるし。私達のおしっこを見て。ほんとお兄ちゃんエッチなんだから」

三人「(≡^∇^≡)」

その後も楽しくドライブを楽しんだ










★目撃・妄想・作品・雑談 掲示板 2★ ナンバー[977]
投稿者:食い倒れ次郎さん