| 正美は今日はオフ。ランチタイムに来ていた。すると正美が知っている人に会った 凉子「雅紀!今日は休みかい」 正美「凉子か。奇遇だな。」 凉子「新しい職場はどうだい」 正美「まあ、ニューハーフを隠す事ないから安心して働ける。」 凉子「まあ好恵ねえの店だからな。」 正美「まあね」 凉子「聖水風俗だな。イコールおしっこの事だな。そういえば中学の時に女装喫茶した時に雅紀の女装姿でおしっこして勃○した奴がおったな」 正美「恥ずかしいよ(///∇///)その話はやめて欲しかった。」 凉子「ふん、元男なのに恥ずかしるんかい。感情も女になってしまって」 正美「(`Δ´)」 凉子「まあそう怒るなよ。今となれば懐かしい思い出じゃないか。」 正美「そうだね。あれで僕は女になりたいと思ったきっかけだからな。あの時は中3、恋愛に疲れきってたからな。」 〜13年前〜 如草雅紀15歳(後に正美)、村下凉子15歳。雅紀はその時から175cmあり細身で女顔。ロン毛で髪をくくっていた。一方の凉子はショートカットでボーイッシュ女子だった。文化祭の出し物を決めてるとこだった。 文化委員「出し物は何にしますか」 男子生徒A「男は女装喫茶、女は男装喫茶。おもしろそうじゃね」 女子生徒A「面白そう〜」 男子生徒B「じゃあ女装は雅紀がいいと思います。男装はもら下(凉子のあだ名)は決定。」 男子生徒C「おっいいね。」 女子生徒B「でも雅紀くんと凉子ちゃんに聞かないと。お二人はどうなの」 雅紀「いいよ。僕は女装しても可愛いからな。全然構わないよ」 雅紀は当時から自分が可愛いとぶりっ子していた。だからNoとは言わなかった 凉子「いいだろう」 凉子も男勝りだから快く受け入れた。そして女装喫茶と男装喫茶が文化祭で開催された。どっちも大繁盛だった。しかし雅紀にはひとつ大問題があった。 雅紀「おしっこしたい。緊張して開店前からお茶飲み過ぎた。しかもメイドの格好。変態だと思われる」 雅紀は足をもじもじしながら仕事をしていた。それに気づいた凉子は 凉子「雅紀〜ションベン漏れそうなのか。なかなかエロチックだな」 雅紀「だってこの格好じゃ」 凉子「お前おとこだろ。さっさと男子用便器におしっこしてこい」 雅紀「いやや。男子の格好になるまで我慢する。恥ずかしいもん」 しかし雅紀もかなりの限界だった。雅紀は一人の男子生徒に 雅紀「ごめん、トイレ」 男子生徒E「なんだよ雅紀!我慢は身体によくないぞ。はよ行ってこい」 おしっこを我慢し過ぎてペンギン歩きになっていた。男子トイレを見つけ誰もいない事を確認して立ちションを始めた チョロチョロチョロチョロチョロ 雅紀「はあー」 しかし男子生徒がやってきた 男子生徒F「誰だよって雅紀かよ。何してんだよこんな格好して」 前のクラスメイトがやってきた 雅紀「女装喫茶してて」 じょろじょろーーーーーーーー じょろじょろーーーーーーーー 雅紀「ちょっとなに見てるの」 男子生徒F「いや長くない」 雅紀「だってこの格好だったからずっと我慢してたんだ。恥ずかしいもん」 シャアアアアアアーーーー シャアアアアアアーーーー シャアアアアアアーーーー 大量の放尿で思わず雅紀の立ちションを見て勃○していた。雅紀は思わず 雅紀「もう変態。僕のおしっこ見て。君が変態だと言いふらして殺るんだから」 男子生徒F「それだけは勘弁」 雅紀「じゃあ僕の店きたら許す」 男子生徒F「絶対行く!」 雅紀の女装を見ながらでれでれしていた。彼だけではなく他の生徒もメロメロになった 〜現在に戻る〜 正美は凉子の家に行く途中だった。 凉子「その後、男子が雅紀と付き合いたい人が続出で大変だったね。」 正美(ぶるぶる((( ;゚Д゚)))) 凉子「雅紀聞いてるの?」 正美「ごめん凉子!おしっこ漏れそう。さっきからずっと我慢してて」 凉子「まじかよ後少しだから。漏らすんじゃないぞ。頑張れよ」 凉子の家に到着。正美はトイレに走った。もう間に合わない。正美は立ちションをした シャアアアアアーーーー ジョボボボボボーーーー しゅいいいいいーーーー 凉子「あれで男子は興奮したんか。しかし雅紀、あまり立ちションして欲しくなかった。回りが汚れるΣ(ノд<)」 |

