| 如草兄弟は珍しく二人で食事をしていた。店は響香の旦那の大祐の店だが。 正美「和巳の行きつけの店は美味しかったね。また行きたい」 和巳「なんか珍しいね。仲が悪かったはずの僕らが食事なんて」 正美「それは過去の話。これからは仲良くしましょう。その方が姉さんも安心される」 そんな会話をしてるうちに和巳は表情が暗くもじもじしだした。 正美「どうしたの?」 和巳「おしっこ漏れる」 正美「和巳、飲み過ぎだよ。ビール10杯飲むから。それはそうだよ」 和巳「雅樹だって歩くの早いよ。用事も無いのにそんなに急いで」 正美「私だって漏れそうだもん」 和巳「はは・・雅樹だってノンアルカクテルを結構飲んでたもんな」 和巳は物陰を見つけ 和巳「僕、おしっこ出そう。雅樹もあそこに隠れておしっこしよう」 雅樹「和巳と連れションなんて10年以上ぶりだな。私も限界」 そして隠れておしっこした シャアアアアアーーーーーーーーーーーー シュウウウウーーーーーーーーーーーーー ジョロロロローーーーーーーーーーーーー ![]() 和巳「あーギリギリセーフ」 正美「私も漏れるとこだった」 正美は和巳のあそこを見て 正美「和巳、あんたの小さいけどおしっこの勢いは馬のおしっこ並だな」 和巳「雅樹の改めて見ると大きいね。世の男性がみるとショック受けるよ」 10年以上ぶりの連れションを堪能した。二人とも漏らさなくて良かったと思った |

