| 聖は生き別れの弟の翼に会いに聖水風俗にやって来た。 聖「すみません。」 好恵「いらっしゃいませ。あれ・・・・あなたは。もしかして。黛くん?」 聖「えっなんで僕を?」 好恵「あなたと同じクラスの如草好恵。やっぱり未だに女装してるんだね」 聖「あーよっちゃん!そうだ僕らのマドンナ的存在だったからやっぱり相変わらず綺麗だな」 好恵「もー黛くん恥ずかしいよ。マドンナでも未だに独身なんだから。用事って何?」 聖「生き別れの妹に会いたい」 好恵「それは誰?」 聖「弾正翼。」 好恵「えーーーー下塚ジェンヌの弾正翼のお兄ちゃんだったの?」 聖「ごめんよっちゃん。隠していて。ママに内緒にして欲しいと言われてて」 すると翼が好恵と聖の前に 翼「社長、おはようございます。って、あれひー兄ちゃん」 聖「つーちゃん(泣)良かった無事にしていて。芸能界追放で心配してたんだから」 翼「ひー兄ちゃん、会うんだったら連絡して欲しかったな。」 好恵と聖と翼はお茶をして話が弾んでいた。 翼「まさか社長がひー兄ちゃんと同級生だったなんて。」 好恵「ええ、まあ」 聖「よっちゃんはモテていたんだよ。ラブレターなんか数え切れないくらい。」 好恵「黛くんやめてよ〜」 翼「社長、ひー兄ちゃんとの思い出なんかはありますでしょうか」 好恵「そうね。一回ね黛くんがおもらしした事があってね。その時の水溜まりが凄くて。男だったが当時から美人さんだったからクラスの男子が興奮してたよな。」 聖「あれのせいで1ヶ月は僕を見るたびに男子が無意識に勃○してたからあれには参ったよ。だけど女子が僕だけに女子トイレを許可してくれてたからトイレを覗かれた事はなかった」 好恵「あの時のお漏らしは忘れられないな。(しかもいい匂いしてたからな)」 〜約23年前〜 聖と好恵は中学1年だった。聖は小さい時から女装していたが制服は学ランを着ていた。髪の毛はくくっていて顔は女の子だった。それは暑い日の時だった。普段からトイレが近い聖は友達としゃべったり当番でトイレに行きそびれていた。 聖(早く授業終わって〜トイレに行きそびれジャスミン茶を飲み過ぎた) 聖は必死におしっこを我慢していた。もうすでに三時間以上我慢していて既に限界だった。 キーンコーンカーンコーン 聖(終わった!おしっこ〜) しかし男子がからかいに 男子「聖〜ずっともじもじしてたけどおしっこ我慢してたんか」 聖「ちょっとやめてよ」 男子「やっぱそうなんか」 聖「邪魔しないで」 男子「なんなら俺と連れションしようぜ。(聖の立ちションは一度でいいから見てみたい!)」 聖「嫌!あっ出ちゃっあ〜」 ジュウウウウウーーーーーーーー しゅいいいいいーーーーーーーー 聖(あー死にたい死にたい) 男子(聖のおもらしやばチ○コが) クラスメイトがざわつく 男子「聖ごめん、こんな我慢してたなんて。でもどんだけだすんだよ」 女子「黛くんのおしっこすごい。琵琶湖くらいに広がった」 好恵(これはジャスミン茶の匂い。ジャスミン茶飲み過ぎたんだろうね。) 〜現在〜 好恵「あれは懐かしいね」 あれっ翼と聖の口数が減った。 好恵「黛くん翼ちゅんどうしたの」 聖は震えながら 聖「おしっこ漏れそう」 翼も震えながら 翼「さっきから俺も我慢してて」 聖「あっ、つーちゃんあそこに隠れよう」 好恵(良かった喫茶店で済ましといて。黛くんが女装してるからってさすがに恥ずかしい) そして兄と妹で プッシュウウーーーーーーーー 翼「ひー兄ちゃん、コーヒーの匂いがするよ。いい匂いだね」 聖「つーちゃん立ちション上手だね。本当に男を演じてるみたいだ。」 生き別れの兄妹の連れション。何年ぶりにしたのかなと二人思いながらおしっこをしてた。 |

