| 弾正翼はピンチを迎えていた。 翼「やばっションベン出そう」 翼は買い物をしている帰りに猛烈な尿意を催していたのだ。しかしデパートの多目的トイレがどこも空いていなかった。翼の格好を見て女子トイレに入ったらビックリされるので安易に入れないからだ。コンビニのトイレを探してもどこも使用中だった。 翼「なんでこんな時に限ってどこも空いてないんだ。しかもレモネード屋でレモネードのLを頼んだから急激に催した。」 歩いていると 翼「あっ、トイレが。多目的はないが女子トイレでもいいや。誰もいないし。早くしないとションベンがまじで漏れる」 公衆トイレを発見した。しかし何故か警察の村下凉子と斎藤がいたのだ。 凉子「このトイレで盗撮の通報があったがなにも怪しい奴は来ないようだな。」 斎藤「いまのとこは動きがないですね。ずっと張り込みしてるけど」 すると翼が通りがかった。 斎藤「あっ、男性らしき人が」 凉子「怪しいな。おい斎藤、留守番たのむ。あいつをつける。」 翼「早くしないと」 早足の翼を凉子が止める。 凉子「ちょっと待ちな」 翼「えっ(なんなんだよサツかよ。早くしないと膀胱が悲鳴あげてんだよ)」 凉子「怪しいわね。盗撮するつもり」 翼「はやくどいてくれ、ションベンがでそうなんだよまじで」 凉子「あなた男性でしょ!それなら男子トイレに行けば」 翼「だから女だって」 凉子「ますます怪しい!」 翼(このままでは拉致があかない) 翼は最終手段に出る。 翼「だから俺は女なんだよ」 翼はズボンをずらし、凉子にま○こを見せつけたのであった。 凉子「ついてない!悪かった」 翼「早くどけ!漏れるだろ」 翼はズボンを履き直し、女子トイレに入った。個室のトイレに入り。 翼「和式か。久々だな」 ズボンをずらし和式トイレに股がり プッシュウウーーーーーーーー シャアアアアーーーーーーーー しゅいいいいーーーーーーーー 翼「はあー良かったー」 凉子は翼の放尿音を聴いてしまった 凉子「どんだけ我慢してんだよ。私だって張り込みしてションベン今すぐにでも出そうなのに」 翼が出てきた。 翼「はー快感!」 凉子「どいてー漏れるー」 凉子もトイレに入った 翼「警察も大変だな。あの女刑事、俺を止めた際にも足がもぞもぞしてたからな」 凉子も和式トイレに股がり プシャアアアーーーーーーーー シャアアアアーーーーーーーー シュウウウウーーーーーーーー しゅいいいいーーーーーーーー 翼「まじかよ、俺より我慢してたんか。悪いな、手間をとらしてよ」 凉子「音が!だけど気持ち良い」 翼も凉子も無事にトイレでおしっこが出来てほっとした二人だった |

