| ロシア出身の彼女の名前はマリア・メドベージェワ17歳。花摘院国際高校のバレーボール部。ちなみに木手上春空とはクラスメイト。彼女は187cm77kgで長身。田舎の高校で練習試合があり遠征に来ていた。しかし彼女はピンチを迎えていた。 マリア(ドウシマショウ。ワタシモノスゴクオシッコシタイデスワ。コーヒーノミスギマシタワ) マリアは暑さで紙パック1リットルのコーヒー牛乳を一気飲みしたのだ。通行人が来ると マリア「Где туалет.(トイレ何処ですか?)」 通行人「えっごめんなさい」 マリアは日本語に慣れていない。ロシア語しか喋れないのだ。 マリア(ドウシマショウ。ココデソソウシタラボコクノハジデスワ) すると誰かが通る 大祐「長身で可愛らし外国人がいる。どうしたんだろうか。」 揺河大祐は田舎に帰省していた。同じく響香もいたが暑いと理由で留守。大祐のみが買い物をしていた。大祐は困ったマリアに話しかける 大祐「Are you from?(出身は)」 マリア「Russia(ロシア)」 大祐(ロシア語か久々に使うな) 大祐は大学が外国語コースでありロシア語もある程度勉強していた。 大祐「Что не так(どうしました)」 マリア「Где туалет.(トイレ何処ですか?)」 大祐「Проведет вас(案内します)」 マリア(ニホンノオニイサンスパシーバ(ありがとう)タスカリマシタ) 大祐(ここは田舎やし和式しかないんだよね。大丈夫かな。) 大祐はトイレに案内した。しかし和式の為、マリアは困惑。 マリア「コレハドウスレバ。ソウカ、シャガンデスレバ。ノションシタトキミタイニヤレバ」 マリアは一か八か放尿する プシャアアアアーーーーーーーー ドババババババーーーーーーーー 和式に上手く出来ずおしっこが真っ正面の壁に直撃してしまった。 マリア「Что мне делать. не останавливайтесь(どうしよう。止まらない)」 大祐(やっぱりか。しかし凄い音だな。我慢してたんだろうか。) マリアはトイレが終わると大祐にお礼を言いに来られる。 マリア「アリガトウ。オニーサン」 大祐(可愛らしな。おしっこの音聞いちゃった。危うく勃起しそうだった。) この出来事をクラスメイトの春空に話した。 食い倒れ次郎「ここからはロシア語で話していますが和訳しときます!」 春空「おはよう。マリア」 マリア「オハヨウ。ハルク。キノウサ、ドウシテモオシッコガマンデキナクテワシキデシタガウマクサダマラナカッタ。」 春空「和式は難しいからな。僕でも一回、失敗したからな。」 マリアは今回の事を笑い話にしたのだ。 マリア・メドベージェワ 17歳 187cm77kg Bカップ 金髪 花摘院国際高校の2年生。春空のクラスメイト。バレーボールのエースストライカー。日本語は余り喋れない。おしっこは春空の次くらい我慢できる。おしっこの勢いは大きくクラスメイトにビックリされる。 おもらし歴 なし おちびり歴 バレーボールの試合中に何度も 野ション歴 小学生の時に一度 おねしょ歴 なし |

