| 鞍馬逸子はキャバクラで働いている。しかも綺麗が故にナンバーワンである。 ???「やっぱいっちゃんは綺麗だね。車椅子が本当に惜しいよね」 逸子「ありがとう。でもみまちゃんだって可愛いじゃない。ナンバーツーだから」 彼女の名前は福浦美麻(ふくうらみま)。少しぽっちゃり体型だが良く見ると美人。バストはなんとHカップ。 美麻「私なんか太っているもん。いっちゃん、恥ずかしい事言わないで〜」 車椅子だからとひがみの無い職場で働いているのだ。なぜなら他のキャバ嬢も逸子と美麻のお陰で繁盛出来たと感謝している。早速と仕事が始まり一人目の客が終わった。 美麻「あーおしっこ!」 逸子「みまちゃん本当にトイレ近いんだから。もらさないでね」 美麻は医者から少し太っているせいで膀胱が圧迫されてトイレが近くなるらしいと言われたそうだ。 美麻「いっちゃんは大丈夫」 逸子「大丈夫だよ(本当は少ししたいんだけどまあ大丈夫でしょう)」 そして新たに来客が 後輩キャバ嬢「逸子さーん。美麻さーん。お客さんが来られました」 逸子・美麻「はーい」 上客が来られたみたいだ。直ぐに逸子と美麻が指名された。 後輩キャバ嬢「逸子先輩と美麻先輩なら安心ですねオーナー」 オーナー「ええ。安心できます」 上客の出世祝いであり今日はシャンパンやら高級ワインをガバガバ開けられた。逸子と美麻はたらふくお酒を飲んだのだ。キャバクラではキャバ嬢が途中にトイレ行くのはご法度だが美麻は氷を取りに行くふりをしてこっそり行っていた。しかし逸子は維持でも我慢していた。 美麻(ごめんねいっちゃん。終わったらすぐトイレに案内するね) 上客が帰ると美麻は逸子をトイレに案内した。ここのキャバクラは多目的トイレがある。 逸子「漏れるー」 美麻「急ぐね」 トイレにたどり着いて逸子は手摺を持ち立って美麻にパンツを下げてもらう。しかしパンツを下げたと同時に シャアアアアアーーーー 逸子「あー」 パンツには濡れなかったが床には豪快におしっこをこぼしてしまった。 美麻「出てる出てる、早く座って」 おしっこは止まらない。出しながら便器にようやく無事に座れた。 シュウウウウウーーーー シュイイイイイーーーー 逸子「はぁはぁ。」 美麻(やばい。おしっこの音聞いたら私まで催した!我慢出来ない) 長い逸子の放尿が終わると 美麻「私もおしっこ!」 逸子は車椅子に座っていた。美麻が逸子が見ているなかでおしっこを始めた。 シュウウウウウーーーー シャアアアアアーーーー 美麻「だってーいっちゃんのおしっこで催したもん。私は噴水や如雨露、おしっこの音聞くとあかんのよ」 逸子「ごめんなみまちゃん。」 ナンバーワンキャバ嬢とナンバーツーキャバ嬢は漏らさずにすんだ 福浦美麻 21歳 157cm 65kg Hカップ ピンク髪 逸子と一緒のキャバクラで働いている。ナンバーツーキャバ嬢。噴水や如雨露、おしっこの音を聞くと尿意が加速しやすい。元々トイレが近い。 おもらし歴 大人になって10回くらい おちびり歴 頻繁に 野ション歴 大人になって20回くらい おねしょ歴 意外とない。 |

