| 響香はオフの日に婦人会に参加していた。 奥様A「最近ね私、タンポポ茶にハマっていて。足の浮腫がとれたのよ」 奥様B「へー、それホント」 奥様C「私も浮腫に悩んでて」 響香「わたしも立ち仕事ばかりで浮腫がきつくて、タンポポ茶なんて初めて聞いた」 奥様A「揺河さん若いのに」 響香「働き過ぎかな。足がパンパン」 奥様A「揺河さんの分、明日持っていくし。ホントに良くなったんだから」 それから響香はタンポポ茶を飲み続けていた。すると浮腫が 響香「取れてる。しかもタンポポ茶っておいしい。これなら続けられる」 そんなある日、仕事現場にタンポポ茶を持っていった。この日は暑くてガブガブ飲んでしまった。すると響香の膀胱に違和感が 響香「やばい、すごくおしっこしたい」 急激な尿意に襲われたのだった。更に仕事を続けていると 響香「どうしよう。漏れそう」 そんな中、ある言葉を思い出した。 奥様A「だけど揺河さん。飲み過ぎ注意だよ。タンポポ茶には利尿効果があるんだから」 その言葉を思い出したのが時既に遅かった。響香の尿意が加速する 響香「やばい。今すぐにでも出そう」 すると運良く昼休みを迎えた。しかも現場が響香の家の近くだから一旦、家に帰った。一目散にトイレに走った。しかし夫の大祐が入っていた。 響香「大ちゃん〜早くあけて〜」 大祐「えっ響香さん!帰ってきたん!」 大祐が入っていた。響香の股間から プッシャアアアーーーーーーーー シュウウウウーーーーーーーー ジュウウウウーーーーーーーー シャアアアアアーーーーーーーー 響香「ふぇー大ちゃん〜」 大祐「響香さん、我慢してたの」 響香「タンポポ茶飲み過ぎた」 大祐の股間が膨れ上がった。 響香「あっまた私のおもらし音聞いて勃起したでしょ。大ちゃんのエッチ〜」 大祐「あれで勃起するなは無理があるでしょう。おしっこ音がエロイもん」 響香はタンポポ茶の飲み過ぎに注意するよう心掛けたのだった。 |

