数年前の事件を覚えているだろうか。利尿剤入りのクッキーを食べさせて女性のおしっこ我慢を鑑賞した変態タクシー運転手。実は女装家の黛聖も同じ事にあっていたのだ。聖は仕事帰りにタクシーを使った

運転手「どちらまで」

聖「○○まで」

聖(押釜タクシー?初めて聞く名前だな。個人タクシーなのかな?)

仕事場から自宅までは一時間以上かかるのだ。するとタクシーの運転手は

運転手「もしよろしかったらクッキーをどうぞ。私の特製です」

聖「運転手さん器用ですね。ありがとうございます。頂きます。」

聖は利尿剤クッキーをたべた。

聖「うん、美味しい」

10分後、聖の膀胱が悲鳴をあげた

聖(うそ!おしっこしたい。さっきしたばかりなのに。急激に尿意が)

案の定、聖に物凄い尿意の波が迫ってきたのだ。とてつもなく・・・・

聖「運転手さん。どこかトイレ!」

運転手「トイレは近くに無いですね。もし最悪、防水シーツにして下さい」

聖「そんなの無理」

聖(だけど最悪これに)

30分経過。聖の尿意は利尿剤の影響でかなり加速している。するとサービスエリアが見えた。

聖(あっサービスエリア!)

しかし、運転手はスルーした。聖は思った。わざとスルーしたのかと。

聖「あーサービスエリアが」

運転手「おっと、ごめんなさい。全く気がつきませんでした。」

そして聖は限界を迎えた

聖「あっダメ〜」

じゅうううううーーーー
しゅいいいいいーーーー

防水シーツの上に失禁

聖「ふぇ〜ん。ぐすっ」

すると聖は運転手がニコニコしながらビデオカメラで失禁シーンを取っている所を見てしまった。聖は思った。こいつ、利尿剤クッキーを食べさせて私をおもらしに追い込んだと。

聖(やられたらやり返す!倍返し・・・・いやいや乙女の恥じらいからの1億倍返しだ!)

すると聖に尿意が

聖(尿意が来た。よーし、この変態運転手にぶっかけてやる)

そして高速を降りたとこで

聖「またおしっこ。もう限界。」

運転手「えー。どんだけ出るの」

聖「いいから、漏れそうなの〜早くあそこの茂みに連れてって」

タクシーは茂みに入った

運転手(うひょー。今度は美女のおもらしじゃなく野ションか。なんていい日なんだ)

すると聖は

聖「(男声で)おいコラ変態運転手、利尿剤クッキー食わしやがって。ばれてんだよ」

運転手(バレた)

聖「(男声で)そんなにおしっこ好きなら浴びせてやるよこの変態野郎」

聖がイ○モツを出した。

運転手(うそ・・ニューハーフだったの)

シャアアアアアーーーー
シュウウウウウーーーー

運転手「わっぷ!」

聖は運転手に聖水をぶっかけた。それ以降、運転手は悪さをすることなく真面目に仕事したのだ










★目撃・妄想・作品・雑談 掲示板 3★ ナンバー[211]
投稿者:食い倒れ次郎さん