| 弾正翼はピンチを迎えたいた。 翼「やべぇションベンしたい」 おしっこを我慢していた。翼はこの時期に関わらず薄着をしていた。しかもかなりの大渋滞していた。一人旅をしていてタピオカミルクティーとタピオカ抹茶ミルクを飲んでいたのだ。しかし車はなかなか進まない。翼の膀胱が悲鳴をあげていた。 翼「やばいションベンが出そう。こんだけ我慢したの芸能界から引退してから初めて!」 なかなか進まずあれから一時間後、サービスエリアを見つけ出した。 翼「やった。サービスエリア」 すぐさま多目的トイレに向かった矢先 中年女A「キャーもしかして弾正翼」 翼「そうですが」 中年女A「私、大ファン」 中年女B「本物や」 中年女C「露出事件から会ってなかったから心配してたのよ」 中年女A「写真取らして」 翼(あーおしっこ漏れそうなのに。だけどファンの北井を裏切っては) そうこう写真とったり世間話をしたりと一時間が更に経過。翼の尿意は限界 翼「あーションベン!」 急いで多目的トイレに入り便器目前に翼の尿意が決壊してしまった シュウウウウウーーーー じゅうううううーーーー シャアアアアアーーーー 翼「この歳になって・・」 おもらしをしてショックを承けた翼は濡れたジーパンをどうしようかと思った。するとカバンの中に買ったスウェットに履き替えた。しかしノーパンで帰ることになってしまった。 |

