| ロシア美女のマリア・メドベージェワは富士山を登山中。ちょうど中間地点まできてた。 マリア「サッテ、トイレニイコウ」 しかしトイレは行列。マリアは マリア「マダガマンデキルカラ」 中間地点でのトイレを諦め山頂を目指し始めた。しかしこの行動があだとなった マリア「サッキヨリモーレツニオシッコシタクナッタ。ドウシマショウ」 マリアは思い出した。さっき飲んだ2リットルの水が今になって尿意になり始めた。しかも今も500ミリペットボトルのスポーツドリンクを持っている。マリアは意を決した マリア「ノションシヨウ」 しかしマリアは富士山の特有の光景を見てしまったのだった マリア「クサイ!!シカモウンチマミレ。サラニオシッコクサイ。コンナトコデハノションデキマセン」 マリアはひたすらおしっこを我慢するのであった。マリアの額には冷や汗をかいていた。 マリア「アーオシッコ・・・・」 顔色も悪く足取りも重い。しかしなんと山頂まであと少し。 マリア「モウチョット・・モレル!」 マリアの足取りをみておばちゃんが心配そうに声を掛けてきた おばちゃん「あらあんた大丈夫?」 マリア「ダイジョウブ」 おばちゃん「大丈夫そうには見えないよ」 マリア(ジツハオシッコモノスゴクシタイノデース。アァッモウスコシ) そうして山頂にたどり着いたが着いた喜びよりトイレに一直線! おばちゃん「なんだトイレだったの」 しかもおばちゃんが次の列に並んでいたのだ。ようやくマリアは放尿した プッシャアアアアアーーーー シュウウウウウウウーーーー しゅいいいいいいいーーーー シャアアアアアアアーーーー チョロチョロチョロチョロ マリア「ハアーテンゴク」 おばちゃん「あの娘どんだけ我慢してたの。まるでナイアガラの滝やん」 マリアがトイレから出てこられたがお互い恥ずかしさのあまり顔を合わせられなかった |

