| 今日は和巳と春空と聖の3人で日帰り旅行を楽しんでおられる。ちなみに三人とも今日はお休みであり聖が提案したのだ 春空「この3人って珍しいですね」 和巳「揃わないですからね」 聖「男の娘の大冒険みたいな」 3人とも凄くワクワクしていたのだ。しかし喜んでいるのは束の間。渋滞に巻き込まれていたのだ。そう、例のあれが3人を襲う 聖(やっばおしっこしたい。さっきお茶飲みすぎちゃった) 春空(はあーおしっこ漏れそう。行く前は大丈夫だったのに) 和巳(はあー家出る前に済ませておけば良かった。まあ 僕が寝坊したからわるいけど) 聖はお茶の飲み過ぎ。春空は今日も行く前に水を2リットル飲んだ。和巳は寝坊してトイレに行く暇がなかった。更に1時間。 聖・春空・和巳(もうやばい。これ以上は我慢できない。絶対もらす) 3人はかなりの限界だった。すると聖はあることを思い出した。 聖(ケータイトイレ!) 聖は二人に質問した。 聖「私、めちゃくちゃおしっこしたいんだが。お二人さんは」 春空「僕も限界」 和巳「僕は起きてからトイレ行ってないから正直言うと漏れそう」 聖「私、常にケータイトイレ常備してあるけど。使うかな。」 春空「漏らすくらいなら」 和巳「僕も今すぐ出そう」 しかしケータイトイレを探すと聖はあることに気付いてしまった 聖「あっひとつしかない。」 春空・和巳「・・・・」 春空と和巳は思わず無言になってしまった。すると春空は自分の尿とりパットを取り出した。 春空「もう限界。これにする」 春空は尿とりパットにおしっこを始めたのだ。春空の股間から若干 しゅいいいいーーーー 和巳「へえーオムツにしても音は聞こえるんだね。なんかエロい」 聖はそのおしっこ音でもよおしてしまったのか自分のケータイトイレにしてしまった 聖「ごめん和巳くん」 シャアアアアアアーーーー 聖「はあースッキリ」 和巳は聖に訴えた 和巳「うっー。二人とも羨ましいな。僕なんか昨日の夜中に行ったきりなのに。あー出そう」 聖・春空「エー(*゚Д゚*)」 和巳「もう。漏れるΣ(ノд<)」 お漏らし寸前の和巳。すると和巳はなにかを見つけた。そう、聖が飲んだ2リットルのお茶のペットボトルを見つけた。 和巳「ペットボトル使いますね」 聖「えっ難しいよ。車汚れちゃう」 すると和巳のイ○モツがペットボトルにスポッと入ったのだ 春空「和巳さんの小さいから見事に入りましたね。これで汚される事はないでしょ」 春空は明らかに先輩をディスっているのに和巳はそんな余裕はない。 シャアアアアアアーーーー ジョボボボボボボーーーー チョロチョローーーーーー しゅいいいいーーーーーー 和巳「はあー間に合った。」 春空「和巳さんのは小さいがおしっこの勢いはピカイチですね」 和巳「はるちゃん恥ずかしいよ」 聖「大音量だよ。勢いが」 和巳「むー聖さんまで。」 和巳はペットボトルに1400ccのおしっこをした。かなりの量だ ![]() 和巳「はあースッキリ!こんだけ我慢したの久しぶりだな。でも小さいのはこういう時には便利だな(笑)」 今回の騒動で和巳にとってベスト3くらいに入る恥ずかしい思い出となった。 |

