| 福浦美麻はとあるカフェに来ていた。カフェオレのラージサイズを飲んでゆったりと読書していた。そして帰る頃になると 美麻「トイレ行っとこ」 トイレに行くが使用中 美麻「まっいいか。近くにいくらでもコンビニあるし。」 しかし彼女は知らなかった。これが間違えた選択だった事を。近くのコンビニに寄るも 店員「ただいま故障中でして・・・・申し訳ございません。」 その次のコンビニも行くが使用中。しかしなかなか出て来なかった。 美麻(ちっ!家まで我慢するか) しかし帰宅途中 美麻(やばっ!一気に尿意の波が!あーやばいもれそう寒いからかな) そう私は家が近くなると急激に催してしまう。この道を尿意ロードと呼んでいる。その尿意ロードを抜け家に到着 美麻(あーおしっこおしっこおしっこおしっこおしっこやばいやばいやばいやばい) 家に入り彼女はとっさの判断で玄関に近い浴室に入ったのだ。 美麻「浴室やけど仕方がない。とりあえずおしっこしなきゃ漏れる」 しかし彼女の今日のコーデは脱ぎにくい奴であった。脱ごうとするもなかなか脱げず。 美麻「あっ…あっ…」 ジュウウウウーーーー しゅいいいいーーーー ジョボボボボーーーー 美麻「あー気持ち悪い!でも気持ちいい!頭の中がとろけそう。」 50%が快感、50%が絶望感の複雑な気持ちの美麻であった 〜完〜 |

