| 木手上春空に大きな仕事が入ったのだ。そう、写真集「ルナの弟はジェンダーレス男子」が発売される。姉の木手上月プロデュースだ。その写真を撮る為に秋田県に来た。春空は寝坊をしてしまい現場にギリギリだった。その為かトイレに行く暇もない。正式にトイレに行ったのが昨日の21時。現在の時刻は朝の7時。現時点で10時間も行けてない。 春空(はー寝坊してトイレ行けなかった。今にでも出そう。まあ、水分は控えたけど) おしっこ我慢したまま撮影を開始。春空は表情が心配していたがさすがプロ根性。自然な感じになっていた。 春空(あーおしっこ) しかし誰もがおしっこ我慢している事に気づかないぐらい春空は完璧なポーカーフェイスだ。撮影中はオムツにも履き替える事はできない。トイレもない更衣室もない。オムツ履いてるなんか知られたら変な目でみられる。撮影時間は5時間。おしっこ我慢15時間。時刻12時撮影が終わると。 春空「マネージャー…おしっこ… 漏れる…動けない。ああ…出そう」 響香「はるちゃん、どうして言ってくれなかったの。途中で寄れたのに」 春空「…遅れたら…申し訳なかったから…ふう…ふう…あっ出そう…」 響香「ちょっと待ってて。バケツありますか。そして、男性の方、小屋から出てもいいですか?」 小屋の中にいた春空たち。響香が男性スタッフにお願いした。 男性スタッフ「どうされました」 響香「春空くんがおしっこ限界で動けないんです。お願いします」 男性スタッフ「はい!」 バケツを用意して下さり響香が春空のズボンを脱がしバケツを春空の股間の下にスタンバイ。それと同時に プッシュウウウウウーーーー ビッシャアアアアアーーーー しゅいいいいーーーーーーー ジョボボボボーーーーーーー 春空「はあ、はあ」 響香「はるちゃんどんだけだすの。私の顔におしっこ飛んでるよ」 春空「ごめんなさい」 しかし春空の放尿は止まらない シャアアアアアアーーーー しゅいいいいーーーーーー チョロチョローーーーーー 春空「はあ、気持ちいい」 響香「もう、出しすぎ。バケツが重たい。まだ止まらないの」 しかし シャアアアアアアーーーー 春空「あー溢れる」 響香「止めて!バケツ新しく持ってくる。私の腕が限界!」 春空「!!」 春空はおしっこを止めるのに必死だった。響香は新しい入れ物を 春空「あ!出ちゃう」 響香「待ってて〜」 入れ物をスタンバイをしたと同時に春空の股間からまたさらにおしっこが プッシュウウウウウーーーー シャアアアアアアーーーー チョロチョロ 春空「はあ…はあ…」 響香「もう!出しすぎ。」 春空「ごめんなさい」 響香「でもすごーい2リットル出したよ。新記録達成だな」 〜完〜 |

