黛聖は仕事終わりにエレベーターに乗った。そのエレベーターには意外な人物が乗っていた。

聖「こんにちは!揺河マネージャーの旦那さんでしたよね」

大祐「あっそうですけど。今日ね響香さんが弁当忘れてね。メール来てね。僕は夜行性なのに起こされて。ふわあー(あくび)」

聖「まあ、彼女はおっちょこちょいやからね。旦那さんも大変」

世間話をしてると

ガタン!

聖・大祐「えっ」

エレベーターが止まってしまった。エレベーターの中には二人きりになってしまった。

聖(えっ嘘でしょ!そんなー。やっとおしっこ行けると思っていたのにー)

大祐(エレベーター止まったけど綺麗なお姉さんと一緒だなんて)

〜1時間後〜

大祐(早く来ないかな。響香さん、お腹空かしているんだろうな)

聖(あーおしっこ、おしっこ。早くエレベーター動いてよ。漏れちゃう)

〜2時間後〜

聖(あーもうだめ膀胱が痛い)

聖の顔色が青くなっている。大祐は心配そうに見ている。大祐は気付いていた

大祐「お姉さん…おしっこ」

聖「ギクッΣ(・∀・)」

聖は大祐に正直に伝えた。

聖「そうなの!今日の朝から我慢してたの。悪いけどトイレ使うわ」

大祐「トイレ使うって、トイレはないはずなのに。我慢し過ぎて混乱してるんじゃ」

聖「実はこの装置がトイレになるの。あー出ちゃう出ちゃう」

装置を起動させた。聖は我慢の限界か躊躇なくジーパンのチャックからイ○モツを出した。大祐は驚いて

大祐「お姉さん…レディボーイ!」

シャアアアアアーーーー
ジョロロロロローーーー

聖「はあー間に合った!」

大祐(やば!顔はお姉さんだよね。やば!男だろ、俺のアンテナがーーーー)

長い放尿が終わると

聖「はあーおもらしするとこだった。あっ旦那さん、股間が膨らんでいますよ。私のおしっこはそんな刺激強かったですか?」

大祐「えへへ(*´σー`)エヘヘ」

ようやくエレベーターが動き

響香「ごめん大ちゃん弁当ありがとう!臭うな、大ちゃんおしっこしたでしょう」

聖「それ私のおしっこ」

響香「あらそうだったの。大量だよ。あっどうりで大ちゃんの股間がー。大ちゃんのエッチ」

〜完〜










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投稿者:食い倒れ次郎さん