「…何か忘れてる気もするけど…もう我慢できない!」 便意を我慢出来るうちにトイレに行こうと体育倉庫の鍵を使って鍵を開ける美雪。 (ズキッ…) 「は、早く行かなきゃ…!」 もう時間がない。体育館倉庫を出て体育館近くのトイレに望みを託す美雪。 しかし… 「あ、あれ…何で開かないの!?」 何故か女子トイレの扉が開かない。 (後、少しなのに…!もう我慢できないよ…!) このままう〇ちを出してしまいそうになるも… (だ、ダメ!せめてパンツだけは…!) 慌てて持っていた新聞紙を敷きそこにバケツを置く美雪。 (こ、これで…少なくともお漏らしは大丈夫なはず…!) そして我慢に震える手でブルマとパンツを引きずり下ろすと、 勢いよくう〇ちが飛び出した…! むりゅりゅりゅりゅ…! 「トイレじゃないけど…間に合ってよかったあ…」 ブルマとパンツを傍に置きつつ、気持ちよさそうに排泄する美雪。 むりゅ、ぶりゅっ…ぷ〜っ 「あん、おならまで出ちゃった…えへへ」 トイレの扉の前でバケツと新聞紙の中に排泄する美雪。 思う存分出し切った後はバケツと新聞紙の処分のため こっそりと学校の中のトイレに行く美雪の姿があったとか… (うう、恥ずかしかった…もうあんなのごめんよ!) 【トイレの目の前で排泄END〜】 |

