「よいしょっ!」 気合を入れて力を籠めるとつっかえていた腰がするりと抜け、 何とか脱出成功した…のだが、 ずるんっ 「えっ…きゃああ!?」 何と抜け出す際にブルマとパンツがずり落ちてしまい、美雪はお尻丸出しで 外に出る事になってしまった! 「ど、どうしよう…っ!?」 慌てる美雪だがさらに追い打ちをかけるように便意が急上昇。 お腹を押さえるが長くは持ちそうにない。 「こ、こんな時にっ…?は、早く…人がいない所に…!」 何とか今の状況を打開するため美雪は人に見つからないような茂みの近く までお腹を押さえながら移動し… 「あっ…もう、出ちゃうっ!」 そこで力尽きた。茂みという一応人がいない場所でパンツなどの遮蔽物がない 状態のため勝手に腸が動き出してしまう… むりゅむりゅりゅっ…! (あっ…出てる…出ちゃってる…!) ![]() 数日分の便秘にから解放されたう●ちがお尻から次々と出てくる。 最初は異常な場所での排泄への拒否感があったが、いつの間にかお腹 からう●ちを吐き出すのに夢中になっていき… むりゅむりゅっ!ぼとんっ 「はあ、はあ…いっぱい、出ちゃった…」 たっぷりと数日分のう●ちをを吐き出した美雪の顔はとても幸せそうだった… そしてこの後、お尻丸出しで取り合えず体育館に戻った美雪は 忘れられていたジャージを履き、 学校のロッカーで制服に着替えて帰ったのでした… 『窓から脱出〜野●ソEND〜』 |

