トイレに寄った後、美雪は着替えて学校から帰っていた… 「はあ…体育館に閉じ込められた時は焦ったけど…何とかなってよかった。」 ほっと安堵する美雪。 (それに、便秘してたう〇ちも出来たし…結構悪い事でもなかったかも?) 気持ちよく排泄出来た事に少しほくそ笑む美雪。 「体も軽いし、このまま走って家まで帰ろうっと!」 上機嫌で走り出す美雪。 鼻歌まで歌いながら走る美雪の元には少し勢いの良い風が… (ふわっ…) 「ひゃっ!危ない危ない。パンツ見えちゃう所だった。) びっくりする美雪だったが、パンツは見えていない。 風が吹いたタイミングで見えたのは、美雪の形のいいお尻だった。 どうやらあの後個室の前にブルマとパンツを忘れてしまい、 そのまま帰ってしまったようだ… 「ふんふふんふ〜ん…」 楽しそうに笑う美雪。 その下からはしっかりと白いお尻が見えていた… 『真END〜トイレで無事排泄END〜』 |

