| 河屋 壊(かわや かい)物語2 〜女優・吉岡美咲編 河屋社長の部屋 河屋はリモコンで令子の失禁姿のズームアップや角度を変えて楽しんでいた。 録画もされているので、違う角度でのリプレイも楽しんでいた。 「C1カメラ・・・おっ!」 C1カメラはエレベーターのコーナーにあるカメラの一つで、コーナーに向かってしゃがみこんだ令子を正面からとらえていた。 スカート太ももとふくらはぎで挟み込むようにしゃがみこんでいたので下着は見えなかったが、スカートから濾されて出てくる令子の尿がキラキラと光っていた。 「次!B2カメラ!おおっ!」 これは沢渡の右足に隠されたカメラであった。 これは令子のしゃがみこんだ尻を後方から接近してとらえていた。 「おお、いいぞ!美しい!」 河屋はそう叫んだ。そして志保理は河屋の興奮に合わせるように、口で河屋のものを激しく愛撫し、次に口からイチモツを出したかと思うと彼女は右手で河屋自身を慰め、左手で股間を押さえ自慰行為を始めた。 「社長・・・私も漏らしちゃいます・・・はぁ、はぁ、はぁ、イクッーーーーっ!」 ジョーーーーーーっ! 激しい音が部屋に響いた。 志保理は痙攣するように失禁を始めた。 勢いのある彼女の尿は白のシルクパンティを突き破るように飛び出てきて、膝まづき、水たまりを作っていった。 「はぁ、はぁ、はぁ・・・」 息が荒く、恍惚の表情を浮かべながら志保理はゆっくりと立ち上がった。 イってしまったため、膝に力が入らず、両脚がガクガク震えていた。 そして股間からは黄色い雫がポタポタと落ちてきていた。 「社長、・・・ください。」 志保理はスカートをまくり上げた。白のパンティの股間は黄色く染まっており、縦にクレパスがキレイに映し出されていた。 そして、志保理はゆっくり河屋に近づきながら、右手の人差し指をパンティの裾に入れ、パンティをめくりあげ、クレパスをあらわにした。 「社長、入れてください。」 そういいながら濡れたパンティを履いたまま、指でそれを横にずらし、そこから河屋の大きなイチモツを自分の中に入れた。 河屋はやわらかく暖かいぬくもりに包まれた。 志保理はそのまま上下に動き始めた。その上下運動にあわせて、河屋の下腹部に志保理の失禁で濡れたパンティが当たった。 目の前の大きなスクリーンには令子が失禁をして小さくしゃがむ姿を見ながら、志保理のセックスに興奮を覚えた。 「社長っ!もっと激しくください!あーっ!あーっ!」 志保理は痙攣しながら、河屋の膝の上で果てた。 河屋は志保理を抱きしめながらもスクリーンにくぎ付けであった。 なぜなら、美咲も限界に近づき、河屋の長年の感では、もう数分で彼女は失禁するとわかったからだった。 彼は人気女優の失禁ショーに集中することにした。 エレベーター内 令子の失禁からしばらく経った。 エレベーターの中は、令子のアンモニア臭が少ししていた。 彼女は、エレベーターの隅にもたれ、うなだれていた。 沢渡は、インカム作業の進捗を確認しながら、モニターの接続が切ることを催促していた。 一方、美咲の限界が近づいてきていた どうしよう・・・このままだと私も・・・ カメラの接続が切れたらここでしちゃお、おもらしは避けたい。 一体いつになった切れるの? ほんとに苦しい・・・アソコの感覚がなくなってきちゃった。 吐きそうよ、もう・・・なんか変な汗もできたし・・・もう早くして! 美咲は沢渡の作業を見ながら相当焦っていた。 しっかり、閉じられた両太ももの先には決壊寸前の水門があることは誰の目にも明らかであった。 グルグル、円を描くように歩き始めたかと思うと、何かに耐えるように体を固める、そうした動作を繰り返していた。 「モニターの接続、ま、まだ切れないですか・・・もう私、漏らしちゃいそうなんです。早くしてくださいませんか。」 美咲は声を震わせながら沢渡に告げた。 「すいません、モニターの接続よりも早く、エレベーターが動きそうです。ご安心ください。」 「安心!安心なんて、できないわよ!三島は漏らしたのよ!いい加減にしなさいよ!」 美咲は、画面を引きつらせながら怒鳴った。 その勢いで小便が漏れてしまわないか心配になるほどの形相だった。 幾ら気が強い女優業といっても、年頃の娘が「漏らしちゃいそう」と言って顔を強張らせて言うのだ、彼女の膀胱がどのような状態か、誰もが容易に想像がつくだろう。 パンパンに溜まった美咲の尿は、出口を求めて尿道へと押し寄せてきていた。 「うっ、イヤだ!」 美咲は顔をしかめ両手を股間に当てた。 薄いベージュのチノパンが引っ張られ、尻にはパンティラインが浮かんだ。 しばらく固まったまま我慢をしていたが、唇がぶるぶると震えだしてきた。 「ホント、いい加減にして下さい!でないと・・・私・・・・私・・・うっ・・・」 美咲は下唇を噛んで顎を引き、両手で股間をさらに強く押さえた。 じわっ・・・・ 美咲は股間に熱いものを感じた。 慌てて、大陰唇から尻に力を入れ、それ以上の決壊をこらえた。 「うっ・・・・苦しい・・・何とかなりませんか・・・もうダメなんです。」 少しちびってしまったことが、ショックだったのか、さっきまでの強気の形相とは異なり少し情けない声になっていた。 「ま、誠に申し訳ございません。もうすぐ動くと連絡が入っています。今、しばらく!今、しばらく、ご辛抱ください!」 沢渡も迫真の演技だった。 「美咲ちゃん、エレベーターの隅でして、私が前に立つわ」 令子は美咲にそう言葉を投げかけた。そして彼女はずぶ濡れのスカートが気持ち悪いのか少しがに股で立っていた。 「あ、ありがとう、そ、そうする・・・沢渡さん、向こう向いていてください!」 美咲がそう言った瞬間、ガクンッとエレベーターが揺れた。 そして同時に、エレベーター内に放送が流れた。 「ただいま、安全が確認されました。運転を再開します。」 もちろん、これは映像を見ていた河屋が仕掛けたのだ。 彼はどうしても美咲に失禁をさせたかった。 「いやん!」 急に動きだしたエレベーターの揺れで、美咲は足元がふらつき、右手で沢渡の腕をつかみ、左手でエレベーターの壁を押さえるようにして、踏ん張った。 グチュっグチュっ・・・ジュッ、ジュッ! というくぐもった音とともに、美咲の股間にジワジワと一気にシミが広がった。 チュィーーーーーーッ、シュゥゥゥーッ・・・・ そして、音が変わるとそのシミは内太ももに広がり、チノパンの裾から黄色し水流が流れ落ち始めた。 「美咲・・・ちゃん・・・」 令子は美咲になんと声を掛けていいのか分からない様子だった。 「三島さん、私もでちゃった・・・・」 そういいながらも、美咲の股間からはどんどん尿が溢れてきていた。 さっきまで、強張った鬼の形相をしていた美咲の表情が放尿とともに穏やかないつもの表情に戻っていった。 美咲の放尿は2分ほど続き、エレベーターの床は大きな黄色い水たまりが広がった。 そして、先ほどの令子の尿と混じり合ってさらに大きな池ができた。 チーン 美咲の失禁が終えたころ、エレベーターが止まり、扉が開いた。 そこは、河屋たちがいた部屋だった。 河屋と志保理は彼女たちが到着する前に、衣服を整えていた。 志保理の小便はカーペットにシミになっていたが、おそらく美咲も令子もそれに気づく余裕はないだろう。 エレベーターの扉が開くと、股間に大きなシミをつけ肩幅に足を開いた美咲と、尻が濡れて気持ち悪そうにスカートの裾を持つ令子の姿が見えた。 河屋はその姿だけでイキそうだったが、二人の手前、冷静を装った。 「これは・・・まことに申し訳ない!テロは愉快犯だったと今警察から電話が入りました。お二人にこんな思いをさせて申し訳ございません。」 河屋は大げさに詫びを入れた。 「い、いえ・・・」 令子は俯き加減で恥ずかしそうに答えた。 「あ、あの広告代理店さんとの打ち合わせ・・・」 美咲は激しく濡れた自分のズボンを一瞬みてそう言いかけた。 「ご安心ください。河屋グループのアパレル部門、K‘s(ケーズ)でドレスをご用意させていただきます。すぐに衣装合わせに参りましょう。」 志保理はそういうと、二人のいるエレベーターに入っていった。 一人になった河屋は、先ほどの美咲の失禁シーンをリプレイし楽しんだ。 河屋 壊、40歳。彼の活躍はこれからも続くだろう。 |

