| お盆休みのサービスエリア目撃談 CC2019年8月13日 今年の夏、クライアントのからのクレームのためお盆返上で働いていた。 海辺にある別荘のセキュリティシステムが誤作動を起こしたということで、緊急対応の当番だった私は車を飛ばしてその処置を終えて、戻るところだった。 帰りに使った高速道路は大渋滞。ゆっくり動く車の窓から周りの車を見てみると、楽しそうな家族連れやはしゃぐ若者たちの笑顔が広がっていた。 「まったく、こいつら・・・・」 私は、せっかくのお盆休みをつぶされ、いらだっていた。 周りの車は、海水浴などのレジャー帰りがほとんどで楽しそうな笑顔であふれていた。 そんな行楽帰りの車が溢れていたせいか高速道路は大渋滞を極めていた。 しばらく走ったが、カタツムリが這う速度並みにしか車が動かず、疲れがたまってきたので、次のサービスエリアで休憩をすることにした。 サービスエリアも大渋滞でサービスエリアに入るのにも1時間近くかかってしまった。 私は疲れ切っていたので、顔を洗い、木陰のベンチに腰掛けて、甘いソフトクリームを食べながら、休憩をとった。 夕方4時に差し掛かろうとしていたが、太陽はまだ高くギラギラしていた。 しかし、車のエアコンで冷やされた体には、木陰の温度が心地よかった。 ソフトクリームを食べながらサービスエリアを見渡すと、食堂も自動販売機も行列ができていたが、中でも女子トイレはすさまじい行列だった。 そんな中でも、中ほどに並ぶ親子連れに目が行った。 三十前後の母親が、2歳くらい娘の手を引きながら白のホットパンツにすらりと伸びた白い脚をせわしなく動かしていた。 そして何よりくぎ付けになったのが、彼女の股間と尻がゴルフボールの半円分くらい薄黄色くシミになっていた。 私は思わずスマホを取り出し、録画モードにしてしまった。 おそらく渋滞中にはまり、母親の方はちびっり始めてしまったのだろうか・・・ そしてその母娘の会話に耳を傾けた。 「明日香ちゃん、ママもチッチしたいから、あんまり動かないで・・・」 「ママもチッチするの?あすか、チッチでる!」 そう言って娘は泣き出した。 「明日香ちゃん、もう少しだから、我慢してね・・・ウっ!」 母親の方は、娘をなだめようとするが、自分自身も決壊しそうで顔が引きつっていた。 「ママ!チッチでる!」 娘の方はもう限界だった。 とっさに母親は列を飛び出し、娘を植え込み連れていき、娘のパンツを下し、放尿させた。 ちゅーっ! 娘は気持ちよさそうに放尿をしていた。 それを見る母親の顔をさらに引きつっていた。 目の前で今、自分が出したいものを娘が出している、それを見るのがつらいという表情だった。 娘のパンツをあげ、また行列に戻ったが、残念ながら最後尾に並びなおさなければならない。 母親の顔は絶望に満ちていた。 「ママもチッチしたいの?」 そんな切迫した母の顔をみて娘は無邪気に聞いた。 「うん、ママもチッチしたいの・・・」 母親は涙目になっていた。 「ママもあすかみたいに、そこですればいいのに、なんでしないの?」 子どもは無邪気に問いを続けた。 「大人はね、お外で、チッチしないの、だからもう少し静かにしててね。」 母親は引きつりながらそう答えた。 左手でしっかり子どもの手を引きながら、右手は時折、股間を刺激するように押さえたり、ホットパンツの裾を引っ張たりして尿意をごまかしているようだった。 「うーんっ・・・」 しばらくして母親からうめき声ともため息ともいう声が漏れ、彼女は大きく体をひねり、白く艶のいい太ももを強くすり合わせた。 そして右手の親指で、内太もも拭うようになんども動かした。 どうやら少量の尿が漏れ出したようだ。それを何とかごまかそうと親ゆびで拭き取っていた。 股間のシミもゴルフボール大から一回り大きくなってしまった。 周りの何人かは彼女の異変に気付き始めていた。 そして、娘も・・・ 「ママ、チッチ出てる。アスカのオムツする?」 「えっ!」 母親は真っ赤になった。 その会話を聞いていた周りの人の中にはクスクスと笑いだすものもいた。 「明日香、ママは大丈夫よ。」 母親はそう答えるのが精いっぱいだった。 激しい尿意がいったん収まったのか、母親の動きが比較的小さくなった。 それでも小刻みに震えているようだった。 股間のシミは夏の太陽に照らされ、黄色く変色してきていた。 もうおちびりを隠せないくらいなっていた。 そんとき、野太い声が聞こえた。 「真紀(まき)、明日香〜」 大柄なクマみたいな男が母娘に近づいてきた。 「パパ〜!」 娘はその男を見るなり、走り出し、抱き着いた。 「あなた・・・あっ・・・出る・・・出る、出る」 母親の方は自由になった両手で股間を押さえ、脚をバタつかせた。 「真紀、大丈夫か?」 「だ、大丈夫じゃない!もう!見ないで!いや!」 母親が押さえた指の隙間から、黄色い水滴が見えた。 「真紀、お前・・・」 「もうダメ、でちゃう、でちゃう、出る・・・・!」 母親は白い脚をバタバタさせて必死に堪えた。 何とか決壊は免れたようだったが、まわりから白い目が向けられていた。 彼女はゆっくりと股間の手を外して、恐る恐る自分の股間を確認するようにみた。 股間のシミが大きくなって扇型にシミが広がっていた。 それでもまだ漏らしていませんというような複雑な表情で尿意をこらえていた。 「ま、真紀・・・」 「ごめん、き、着替え用意しておいて、車戻ったら着替える」 彼女は恥ずかしそうにそう言ったが、全部漏らすのは恥ずかしいのか、残尿はこらえて、行列に並んでいた。 「わ、わかった、じゃあ明日香と車に先、戻ってる・・・」 そう言って大男が車に行こうと背を向けたとき、美しい母親の緊張の表情が弛緩した。 そして、 ジュッ・・・ジュワッ・・・・ジョー――ッという音が響き渡たった。 白いホットパンツの股間に黄色い尿が次々溢れ、固く閉ざされた艶のある長い脚に幾筋もの水流となって流れた。 大男はその音に驚いて振り返った。 「博人、ごめん、私・・・もらしちゃった・・・」 恍惚の表情で失禁する女の足元のアスファルトは黒く変色し大きな水たまりを作っていた。 「真紀・・・」 「ホントにごめん・・・」 「ママ・・・チッチもらしたの?」 彼女は娘の言葉に顔を真っ赤にした。 美しい人妻は股間に大きな失禁痕を付けながら車が止めてある方へ戻っていった。 すれ違う人が彼女の股間に好奇の目を向けた。 このあと彼女はどうしたのだろうか。 旦那と娘の前で失禁という事実はこの家族の中でどう消化されていくのだろうか・・・ そして、私はしっかりと録画した動画を何度も再生し楽しんだ。 この真紀という若妻の我慢の表情、失禁の表情、そして股間広がるシミ、脚を流れる尿をなんども確認し、何度も果てた。 今年の夏の思い出だ。 終わり |

