| 久しぶりに体験談を書こうと思います!(多分長くなります) 中1の夏休み中の出来事です。実はこれは、例の小6の時の公園でおしっこ我慢の練習に付き合わされた時のメンツが絡んでます^^;; ある日、Aちゃんの家に遊びに行くことになりました。そしてあの時居たBちゃんも居ました。 Aちゃんの家でゲームで遊ぼうという事になって集まりました。 スマッシュブラザーズというゲームをやったりして遊んでいたんですが、 Aちゃんが思い出したかのように、私の夏休み前の終業式でおもらしした事を突っ込んできて やっぱり中学になってもおもらししちゃったんだねー、とか言われて だって我慢できないんだもんとか言ってたら、 「もう一回おしっこ我慢の練習してみない!?」とかAちゃんが言い出して、 「それはやだ!!」と強く断ったのですけど、 「中学生でおもらしする子なんて誰も居ないよ!?またしたらどうするの!? 養護学校とかに行かされたりするかもしれないよ!」 とか言ってきて…。なんかそう思うと怖くなってきたので、仕方なくやってみることにしました。 そしてまたAちゃんがジュースを持ってきました(確かQooのアップルジュースw)、 ついでにそこのお母さんがお菓子も持ってきたりしました 何時まで我慢すれば良いのか聞いたら「今から2時間我慢したら行って良いよ!」と言われました、でも既に1時間半ぐらいは経過していたので、自信がなかったです。 既にちょっとだけおしっこしたかったし…。 自分の家に居たらおしっこの事気になってトイレに行ってるぐらいの感覚です。 でもゲームやっていれば時間はすぐ過ぎるだろうと思って頑張ってみようと思いました。 途中でスマブラを辞めてマリオパーティーに変わりました その時1時間ちょっとは我慢してたと思うんですが… かなり限界でした。Bちゃんがトイレに行こうとしたら、 Aちゃんが、「まゆが我慢してるから付き合ってあげて!」と言って、Bちゃんは「しょうがないなー」 って言ってトイレ行くの辞めました。 なんかまだ余裕がありそうな感じに見えました…。私はもうかなり限界で、 少しでも力を抜いたらおしっこが飛び出してきそうな状態です。 部屋の床は、カーペットだったので、例の親戚のお兄ちゃんの部屋のような感じですね。 そこに、女の子座りしたり、正座したり、体育座りになったりして我慢してました。 くねくねしたりしてました…。 Aちゃんが「おしっこって言ったら我慢できなくなるからダメだよ?」 と言ってきて「言わないもーん…」とか言って返してたりしました。 言われた2時間までは、あと30分ぐらいというところまで我慢してました。 もうその時点で相当やばかったです。 そしたらAちゃんが「おもらししちゃったとしても、ぱんつとか服とか貸してあげるから大丈夫だからね」 とか言ってきたので、「え、どうしよう…」と思ってかなり戸惑いました。 そんな甘い言葉掛けられたら我慢できなくなっちゃうので…。 「でもお母さんに怒られるよ?」って聞いたら「ジュースこぼしたとか言うから大丈夫だよー」 とか言ってきて、なんだかおもらしして良いのか、我慢させたいのか分からなくなってきました。 でもいずれにしてももう限界で、そのとき体育座りしてたんですが、 手にコントローラーを持った状態で固まって、我慢してた力が入らなくなっちゃって おしっこの水圧に負けてしまい思わず蛇口を開いてしまいました… ぱんつに一気に温かいのが広がっていっきにお尻の方に回ってきて、ぱんつからおしっこがあふれてくる感覚があったと思ったら しゅぃぃぃぃ!っておしっこの音が鳴り出しちゃって、 Aちゃんが気づいて、私の足の方に顔を向けてみてきました… 私はその時足を開いた状態の体育座り(三角座り)をしていたので、ぱんつからおしっこがあふれてくる様子をモロにAちゃんに見られたと思います… でも私はおもらしがはじまったらほとんど動けなくなるので、そのまま固まっておしっこもらしてました…。 ずっと、しゅーーーってなりながら勢いよくぱんつにおしっこが当たっていて、 クロッチからおしっこがあふれてくる感覚がしてて、Aちゃんの視線がそこをジッと見てたのを覚えてます… 決壊! 01 セリフ無し 02 戻る 03 Aちゃんが、「我慢できなかったのー?」って言ってきたので「うん…」ってうなづきました。 そのあとBちゃんも寄って来て、「あらぁ・・・おしっこ出てるー…」 と言ってジッと見てました。Aちゃんは「凄いねいっぱい出てる…」といって とBちゃんと顔を合わせたりなんだりしながら、そして私もAちゃんやBちゃんと目が合ったりしました…。 そんな状態でももう我慢してたお股の力は0になっていて蛇口全開状態で、完全な排尿モードになっていたので止めようと思う意思とかももう働かないので、 ただただそのままぱんつの中におしっこ出し続けちゃっていました…。 スカートの中にも広がってくる感覚もありました。ぱんつにおしっこが当たって温かくてぐるぐるしてる感じがずっとありました。 ぱんつの背中の方にもおしっこが上がってくるような?感じもありました。 ずーっと、しゅぃぃぃ…しゅ〜〜〜……しゅ…しゅぅぅしゅぃぃぃ… ってなってました。友達にずっとそれを見られてました…。 友達の前なのにしかも友達の家だと言うのに、ぱんつを履いてるのにまるでトイレでしてるかのようにおしっこもらしちゃいました… やっとおもらしが終わって、体がスッキリしたところで、友達もなんだか固まっていて 目が点になってるような状態でした。 Aちゃんが「全部出た?」と聞いてきたので「うん…」と応えました。 「どうしよう、タオル持ってくる!」 と言って、Aちゃんが部屋を出て行きました。 Bちゃんが「おもらしすると思わなかった…」と言ってほんとにびっくりしてる様子でした。 大丈夫?とかも言ってくれてました。 ちなみに服装は確か、迷彩柄のスカートで、上は水色の長袖シャツでした。 それでぱんつは、薄い緑一色のものでした。 Aちゃんがタオルや着替え持って着てくれて、凄い勢いでおしっこを拭いてました。 それでもう一枚持ってきてくれたタオルで私の下半身も自分で拭いてちょっと部屋の隅っこに隠れて着替えました。 シャワーを使うと親にばれるから、だそうです。 Aちゃんはしっかりお世話してくれたけど、今思うと私に我慢させる練習というよりも ただおもらしを見たかったんじゃないかなと思えてならないです^^;;; だとしたらなんかずるいというかなんというか、でも無理やりおもらしさせたわけじゃないし 勝手におもらししたのは私だから怒るに怒れないし… でも凄く優しくお世話してくれるし…、当時は悪い気にはななかったのですが、 どうなのでしょうね…>< とにかくただ私はひたすら恥ずかしい思いをしただけで、我慢はめちゃくちゃしたつもりだけど これによって我慢レベルが上がったという感じもしなかったし、 後にまた学校でおもらししてるから、なんとも言えないおしっこ我慢の練習となってしまいました>< 長くなってしまいましたが、「おしっこ我慢訓練そのA」というお話でした! 読みにくかったらごめんなさい!!! |


