投稿第221話
序章〜真行寺アカエ真初登場!






序章 〜 真行寺アカエ真初登場!

クロエ 「さぁ、行ってきます。あんたアカエを預けよう。」
クレア 「えっ、クロエちゃん、なんで?」
クロエ 「じゃ、石田さんから、現キャスターは仕事中に病気で、私は代わりなきゃって。」
クレア 「そうですか。本当にお大事にね。でも、アカエちゃんは見たことないのに…」
アカエ 「お母さん、誰に言ってる?」


真行寺アカエ 5歳


真行寺クロエの娘。一人っ子。
キャストラの娘として、母はいつも多忙で、資金不足で今からも教育なし。
母の噂を読み切った後、尿意便意も厳重に訓練する。この日、その価値が遂に見せる。



クロエ 「ちょうどよかった。アカエちゃん、こちらはクレア姉ちゃん。クレア、こちらはアカエちゃん。」
アカエ 「クレア?Is she an American?」(彼女はアメリカ人ですか?)
クロエ 「Yes. But she prefers speaking in native language.」(そうね。だが、母語で話した方いい。)
クレア (この子は、クロエちゃんにそっくり…そして、こんなに若くても、英語がぺらぺら話せるなんて…) 「一体 何だ、この子は...」
クロエ 「じゃ、急がないと。」
クレア 「ちょっ 待って、何をするはずなの?」

同時に、クロエはドアを閉めた。

クレア 「ったく。」
アカエ 「ねぇ、クレア、何をしましょうか。」
クレア 「さぁな。あなたは普通に何をするんだ?」
アカエ 「英語の本を読んだり、微積分の問題を答えたり、特別におsh...」
クレア 「えっ、読めるかそれ?すごいが、私にできないね...」
アカエ 「大丈夫ね、それでは、オムツを汚しましょうか?」
クレア 「な、何よそんな返事!気持ち悪くないか?」
アカエ 「クレア姉ちゃんはオムツを履いていませんか。それも気持ち悪いね!」

クレアの秘密がバレちゃって、照れちゃって怒鳴る。

クレア 「おい、証拠はなにか、このうるさい野郎!!」

あっという間に、クレアちゃんのパンツは下ろされた。その時...

本当にクレアはオムツを履いている!!

アカエ 「それだよ、偽善野郎。(爆笑)」
クレア 「どうやって…これを…」

クレアはズボンを上げながら、アカエに目を逸らしてしまった。その瞬間に…

クレア 「ア、アカエちゃん、どこへ?」

クレアは家の周りに走って、アカエは英語で書いているところを寝室で見つけた。

クレア 「何を書いているかい?」
アカエ 「それは、日記だよ。見ないでください!」
クレア 「じゃ、何をやるの?クロエちゃんは急に忙しいから。彼女はお漏らししないようにねっ。」
アカエ 「ママって、どうしたの、クレア姉ちゃん?」
クレア 「あっっ、そ…それ。」

バレたと気付き、クレアはクロエの真実を語る。

クレア 「クロエちゃんは慢性的失禁で患っている。ニュースを中継する時、クロエちゃんは我慢しなきゃならないんだってね。
私をいつも局へ連れてきて。できるだけ私は普段彼女に落ち着けるようにするから。クロエちゃんの人生は辛そうです。けど、あなたは…」

でも、突然にアカエは遮った。

アカエ 「私は知らないと思いましたか?」
アカエ 「お母さんはキャストを見たら、母さんは屡々お漏らししたんですよ。それは恥ずかしくて、外へ出たら、危なそうなんですね。」
アカエ 「ところで、クレア姉ちゃん、おしっこしたいです。でも、私はトイレへ連れて行かないでください。」
クレア 「な、何それ!あなた...」
アカエ 「その代わり、ガロンボトルをください。」
クレア 「な…なんで?」
アカエ 「おしっこして遊びたいからで〜〜〜す!!」
クレア (ガロンボトル、トイレとして…クロエちゃんも非常用で...)「断る。あんたはおしっこしたいなら、トイレに行って。」
アカエ 「いいえ。私はガロンボトルでおしっこしたいですよ。」
クレア 「部屋は汚れる。トイレなら、汚れてないから」
アカエ 「水2リットルを飲んだ方がマシですよ!」

クレア (どうしよう、あの子の頭がおかしそうで、説得できない!! 一体、この子は何と思ってるの、毎日は…)

若くて、非常にしつこい子供に困難されるクレアは妥協せざるを得なくて、クロエはアカエをしかって、落とし前をつけるように…

クレア 「あんたはこんなにしつこかったら、大きいガロンボトルをあげよう。条件一つだけど。汚しちゃったら、あなたは一滴も残さずに掃除しろよ!」
アカエ 「イェ〜〜〜イ!」
クレア (それで懲りるね。)

クレア 「若者にしては…こんなに…大量……」

ごくわずか3分で、アカエの膀胱は一滴も残さず、ガロンボトルをたっぷり満たした。

クレア 「若者にしては…こんなに…大量……」

クロエ 「ただいまー。ねぇ、クレアちゃん、アカエはどこなの?」

その一瞬、クロエちゃんは尿で満たしてしまったガロンボトルを見た。

クロエ 「クレア!なにこれ?」
クレア 「違う!あなたの娘だ!あの子は...」
クロエ 「馬鹿野郎! よくも 貴方の悪ふざけをアカエちゃんのせいにさせるなんて!」
クレア 「本当にアカエちゃんだってば!!」

クロエとクレアは喧嘩をしながら、アカエはソファーから眺めてる。

真行寺 アカエ 5歳
この日、彼女の膀胱は男よりも過剰に大きいと知った
これから、おしっこすることでいたずらのアイデアは激しく燃える。

次回、この新たな趣味で、アカエは数人と仲良し!「トイレが嫌だ! 〜 女性行列は長いね」










★目撃・妄想・作品・雑談 掲示板 3★ ナンバー[778]
投稿者:CDさん