| 第一章「トイレが嫌だ! 〜 女性行列は長いね」 序章から三日経過 放課後。子供が二人、雪とりお、帰り道の途中。 今日は偶然、アカエは久しぶりに外を散歩するの初日。 雪 「りおちゃん、おしっこしたい…」 りお 「え、こんな所に? 学校にもう遠すぎそう。」 雪 「うん...(泣)どうしよう...」 りお 「あの、あそこへ...」 雪 「長いね、この行列は。」 りお 「念の為、パンツを脱いでよ。漏れちゃうなら、大変になるかな。」 同時に、りおは雪の前に、パンツを脱いだ。 りお 「それから、私もおしっこしたい。」 雪 「本当? ふむ、仕方ない。」 二人を覗いて、すぐにアカエは走って、行列に二人を先を越した。 ーー我慢編ーー 雪は行列の中に少しおしっこする。 ちょろろろ... りおも行列の中に少しおしっこする。 ーー限界編ーー アカエは、雪の状況を把握して、雪を先ずトイレに入らせた。 アカエはの膀胱は満タンでもりおのおしっこを飲み込む。その一瞬、トイレのドアが開けた。 雪はりおのおしっこが飲まされたの見つめて、びっくりしちゃった。 アカエは、トイレに入って、ドアが開けたまま、おしっこする。雪とりおはおしっこするアカエは見つめる、五分経過、おしっこが終え、気持ち良さを表した。 雪とりおはアカエを感謝して、友達になる。 |