投稿第226話
一緒内緒、アカエちゃんと悪戯しよう!if






第一章「トイレが嫌だ! 〜 女性行列は長いね」

序章から三日経過

放課後。子供が二人、雪とりお、帰り道の途中。

今日は偶然、アカエは久しぶりに外を散歩するの初日。

雪 「りおちゃん、おしっこしたい…」
りお 「え、こんな所に? 学校にもう遠すぎそう。」
雪 「うん...(泣)どうしよう...」
りお 「あの、あそこへ...」
雪 「長いね、この行列は。」
りお 「念の為、パンツを脱いでよ。漏れちゃうなら、大変になるかな。」
同時に、りおは雪の前に、パンツを脱いだ。
りお 「それから、私もおしっこしたい。」
雪 「本当? ふむ、仕方ない。」

二人を覗いて、すぐにアカエは走って、行列に二人を先を越した。

ーー我慢編ーー

雪は行列の中に少しおしっこする。

ちょろろろ...

りおも行列の中に少しおしっこする。

ーー限界編ーー

アカエは、雪の状況を把握して、雪を先ずトイレに入らせた。

アカエはの膀胱は満タンでもりおのおしっこを飲み込む。その一瞬、トイレのドアが開けた。

雪はりおのおしっこが飲まされたの見つめて、びっくりしちゃった。

アカエは、トイレに入って、ドアが開けたまま、おしっこする。雪とりおはおしっこするアカエは見つめる、五分経過、おしっこが終え、気持ち良さを表した。

雪とりおはアカエを感謝して、友達になる。










投稿者:CDさん