| 百合「どお?雪ちゃん?気持ちいい?」 雪「うん!すっごく気持ちいい!」 絵里「あら〜、よかったわね〜、雪ちゃん。ママに体洗ってもらって」 雪「うん!でも何より、ママとおばあちゃんと一緒に一緒にお風呂に入るのが一番嬉しい!」 絵里「あら、そう。おばあちゃんもすっごく嬉しいわ」 百合「うふふ、それはママもよ」 百合・絵里・雪は夜、海の近くにあるコテージのお風呂に入っていた。 絵里「百合ちゃん」 百合「ん?な〜に、ママ?」 絵里「百合ちゃんのアソコより、ママの方がまだ綺麗でツルツルだよね?」 百合「ムッ。そんな事ないよ!ママはもう歳なんだし、私のアソコの方がまだ綺麗でツルツルしてるよ!」 絵里「そ〜かしら〜?じゃあ見てご覧なさい。ママのア・ソ・コ」 絵里は湯船から立ち上がり、自分のアソコを百合に見せつけた。 絵里「どお〜?百合ちゃん?ママのはまだシワが無く てこーんなに綺麗なのよ〜」 百合「何よ!私のだって!ほら!」 百合も負けないように湯船から立ち上がり自分のアソコを絵里に見せつけた。 百合「どおー!?私はまだ23なんだから、私のアソコの方が綺麗でツルツルしてるんだから!」 絵里「そ〜かしら?ママの方が若いのよりもっとツルツルしてて綺麗なんだけどな〜」 百合「そんな事ないって!」 絵里「じゃあ、雪ちゃんに決めてもらいましょ。さあ、雪ちゃん!おばあちゃんとママのアソコ、どっちがツルツル?」 百合「そりゃあ、雪ちゃん、ママの子なんだもん!絶対におばあちゃんよりママの方がツルツルだよね?」 絵里「い〜え!。おばあちゃんの方がツルツル!雪ちゃん、何度もおばあちゃんと一緒にお風呂に入ってるんだから!」 百合「あら!私だって仕事から帰って来たら毎回雪ちゃんと一緒にお風呂に入ってるんだから!」 絵里「ふ〜ん。あ、そ」 百合「何よ、それ。まあ、ともかく。さあ、雪。早く選んでちょうだい」 雪「う〜ん・・・いいけど・・・、その前に、アソコ、触っていいかな〜?」 絵里「あら、いいわよ〜」 百合「そうね、触り心地が無いと分かんないもんね」 雪は二人のアソコに触ってナデナデした。触り心地を確認する為に。 百合「さあ、雪。どっちがツルツルだった?当然、ママだよね?」 絵里「い〜え。おばあちゃんの方がママよりもっとツルツルだよね?」 雪「う〜ん・・・どっちともツルツルしてるから、分かんない」 百合「えー!?とゆう事は・・・!?」 絵里「引き分けって事ね・・・」 お風呂から出た後、百合は肉太郎と一緒に同じベットに寝て、雪は絵里と一緒に同じベットに寝ていた。 雪「おばあちゃん・・・」 絵里「ん?な〜に?」 雪「雪も大きくなったら、雪のアソコも綺麗でツルツルになるかな〜?」 絵里「当然よ!雪ちゃん!大人になったら、雪ちゃんのアソコ、ママやおばあちゃんのよりも、もっと綺麗でツルツルになるわよ!」 雪「ほんと!?」 絵里「うん、ホントよ!」 雪「わ〜い!!」 絵里「し〜・・・。もうパパとママ、寝てるんだから、私達も、もう寝ましょ」 雪「うん、じゃあおばあちゃん、お休みなさーい」 絵里「うふふ、こっちもお休みなさい」 安楽亭一家、今年はとっても楽しい家族旅行を過ごせたのであった。 |