| ひゅうううう(強風の音) 朋美「きゃあ!!」 麻依「うわわ!?」 百合「いやん!!」 学校帰りの途中、突然のHな強風が朋美、麻依、百合に襲い、三人のスカートを見事にめくり上げたのである。 朋美「も~!Hな風!!ぷんぷん!!」 麻依「ほんと!!やんなっちゃうわ!!」 百合「男子に・・・見られてないよね・・・」 麻依「大丈夫よ、百合!ちゃんとスカート押さえたんだし、誰も見られてないって!」 百合「う・・・うん!そうだね!」 朋美「それじゃ、もう気にせずに帰ろっか!」 麻依・百合「うん!!」 確かに三人はちゃんとスカートを押さえたのだが、それはスカートの前の方であり、後ろの方は・・・ 一揆「お、おい・・・、見ちまったぜ・・・!」 大地「あ、ああ・・・、あの三人のパンツ・・・、ばっちり見えちまったぜ・・・!」 肉太郎「百合のパンツ・・・、百合のパンツ・・・!」 そう、スカートの後ろの方は、ばっちりと男子の三人に見られてしまったのである。もちろん、パンツを見られた女子の三人はその事を全く言っていい程気づく事は一切なかったとさ。 ちなみに今日、女子三人が履いていたパンツはと言うと・・・、 朋美はシンプルな赤。 麻依は濃い青のストライプ。 百合はちょっと薄めの黄色い水玉模様。 ・・・を履いていたのである。 ![]() |