投稿第238話
Hな風の悪戯 彩・りんご編






ひゅううう(強風の音)
彩「きゃあ!」
りんご「いやーん!」
学校帰りの途中、突然のHな強風が2人のスカートをパンツ丸見えな程にめくり上げたのである。
彩「もー!何よ!!あのセクハラ風!!」
りんご「ほんと、そうね!それにしても、彩。高校生になっても、そんな熊さんのパンツ(投稿小説233話の姪の雪が履いていたパンツと全く同じ柄だが、こちらは女子高生が履くタイプ)はないんじゃないの?」
彩「!・・・し、失礼ね!!そうゆうりんごだって、その歳になって、りんご柄のパンツはないんじゃない!?」
りんご「あら、そう?名前と同じ様に履いてきたんだけとね・・・。さてと、私は用事があるのでこれで失礼するわ」
彩「あ!ちょっと!!待ちなさいよ!!」
こうして二人はそのまま帰って行ったのだった。










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投稿者:H・Tファンさん