| ひゅううう(強風の音) 彩「きゃあ!」 りんご「いやーん!」 学校帰りの途中、突然のHな強風が2人のスカートをパンツ丸見えな程にめくり上げたのである。 彩「もー!何よ!!あのセクハラ風!!」 りんご「ほんと、そうね!それにしても、彩。高校生になっても、そんな熊さんのパンツ(投稿小説233話の姪の雪が履いていたパンツと全く同じ柄だが、こちらは女子高生が履くタイプ)はないんじゃないの?」 彩「!・・・し、失礼ね!!そうゆうりんごだって、その歳になって、りんご柄のパンツはないんじゃない!?」 りんご「あら、そう?名前と同じ様に履いてきたんだけとね・・・。さてと、私は用事があるのでこれで失礼するわ」 彩「あ!ちょっと!!待ちなさいよ!!」 こうして二人はそのまま帰って行ったのだった。 |