「皆様〜こんにちは!今日は小笠原の海からキャストラ夏の特番・ミゾレ先生の海洋生物レポートをお送ります〜!」
雪平沙耶は船上からドローンに向かって元気な笑顔で話しかけた。
4年ぶりに「海洋生物レポート」キャストラ夏の特番として帰ってきたのだ。
「では、詳しく海洋生物について詳しく解説してくれる先生を紹介しましょう!」
「加藤ミゾレ先生です!」
そういわれるとミゾレは伊達眼鏡に半そで・ミニスカートの白衣で豊臣のカメラにフレームインしてきた。
「どうも、聖黄研究所・所属 加藤ミゾレです。今日はなんでも解説しちゃうぞ」
と眼鏡を右手でつまみかわいく演出した。

「そして、私たちを案内してくれる船・浪平丸の船長、小笠原浪平(おがさわらなみへい)さんです。よろしくお願いします。」
と沙耶はペコリと頭を下げて紹介した。
「よーっ、太平洋を制する男は俺のことだい!海は任せとけ!」
と大げさなアクションをする浪平であった。
「おっ、白衣のねーちゃんは4年ぶりだな、あれから大人になったか。ション便博士!がっはっはっ!」
ミゾレは赤面したが、何事もなかったかのように早速手に持った貝について説明し始めた。
『あのおっさん!まったく。4年も前のことを蒸し返すなって!ほんとにキャストラTVも乙女にトイレのない船に何時間も乗せるなんて失礼しちゃうわ!でも今年は大丈夫。
この白衣の下に私が聖黄研究所で開発したオムツがあるのだから。もうあんな恥ずかしいことにはならないは!でも…この娘大丈夫かな…』
と不安げに沙耶の姿をみた。
そのミゾレの視線の健康的な白い脚がホットパンツから伸びていた。
そして炎天下、撮影の合間にはどうしても水分が欲しくなり、沙耶もこまめに水分補給をしていた。
撮影は順調に続き、案の定…
キョロっ、キョロっ…
沙耶はそわそわとしだした。
「あの…織田さん、お手洗いとか…ないんでしたっけ?」
「うん?聞いてなかったか?港までないぞ。どうしてもしたくなったら海でするしかないのだが…水着持ってきたか?」
「えっ、水着って明日のビーチの撮影用のものしか持ってきていないから、港のロケ車において来ちゃいました。」
「徳川、てめえー説明してねぇーのか!」
織田が徳川に怒鳴った。
「す、すいません!トイレの話説明するの忘れていました!」
「ばっかもん!雪平はいい歳して寝小便するほどなんだぞ、そんなこともわからんのか!」
「す、すいません!」
「がっはっはっ!ション便博士と寝小便女かおもしろいくみあわせよのぉ〜。まぁ織田さんよ、水着持ってたとしてここで海に入ることはお勧めしねぇぞ。港までのこの海域は潮の流れも速く、またサメも多いところだ。ション便の臭いと血液の臭いは似てるいるからション便したらうようよサメがよってくるぜ。」と浪平が豪快に笑っていた。
『織田Dのバカ!私がロケでおねしょしたことそんな大きな声で言わなくてもいいでしょ!』
沙耶はぽっと頬を赤く染めた。
「沙耶ちゃん、大丈夫?港までは30分はあると思うけど…」
「ミゾレさんありがとうございます。実は撮影中もずっと我慢してしまして…もう結構ギリギリなんです…」
そう言って白く健康的な太ももをすり合わせた。
「ねぇちゃん。10分は短縮してやる。乙女のプライド保てよ。前は、博士に恥ずかしい思いさせちまったからな、今度浪平さまの操船技術を見せてやるぜ!しっかり船に使ってろよ!」
そう言って浪平は舵をとった。
ザッバーン!
荒波を越えていく浪平丸。
しかしその衝撃が張り詰めた沙耶の膀胱を直撃する。
「うっ!あーん、ダメです。衝撃でも漏れそうです!普通にしてください!お願いします!」
沙耶は股間を押さえ涙目で訴えかけた。
浪平もその沙耶の姿にスロットルを緩めた。
「じゃ、ねーちゃん、しっかり耐えろよ。乙女のプライドしっかり保てよ!衝撃が少ないようになるべく早く港まで送ってやるぜ!」
浪平、言葉は悪いが実はいいやつのようだ…(しかし、沙耶の尿意の我慢がエロかったのか少し股間が膨らんでいた。)
『うー、この娘、若いくせに色ぺぇじゃねいか…ちょっとこの娘がちびるとこ見てみたいぜ!ダメダメだ!男・浪平、乙女に2度も恥をかかせたとあっちゃ船乗りの名に傷がついちまう。』
浪平の心も複雑なようだ…
「あーん、ホント無理、ホント無理…助けて!!!」
漁船のギャビンとも言えない小さなスペースを中腰になり、足をモジモジと動かしながら涙目になる沙耶だった。
ちゅぃーーっ!じゅばっ!じゅばっ!
そんな時、波音に紛れて女性がパンツの中で放尿した時の激しい音が聞こえた。
一斉に、沙耶の股間に視線が集まった。沙耶も自分がやってしまったと慌てて両手を股間にあてたが、あの懐かしい感触は来なかった。
隣でミゾレが顔を赤らめながら、「ごめんなさい」と舌を出した。
「ごめんなさい…でちゃった。」
よく見ると白衣のミニスカートから少し下着のようなものが下がって来ていた。
それは下着ではなく、たっぷりの尿を含んだオムツだった。
「ごめんね。沙耶ちゃん…私、前、失敗しちゃったから…オムツしてたの…」
「そ、そんな、ミゾレさんが謝ることじゃないですよ…でも、次は貸してくださいね」
そういいながら引きつった笑顔を返すのが精いっぱいだった。
「うーっ…もう本当にダメかも…」
沙耶がそういった瞬間、ジワッと生暖かいものが沙耶の尿道口を飛び出しパンティに広がった。
すぐに止めようと白い太ももをきゅっと締めたが、ジワッ…ちょろ…ちょろ…と漏れ出してしまった。
「あーダメダメダメ!」
狭い船内で暴れる沙耶だったが、その股間には先ほど漏れ出たものが小さなシミを作っていた。
「おい、雪平、漏れてるぞ!」
織田Dの突っ込みに赤面する沙耶。
「織田さん、見ないでください。まだ大丈夫なんです!漏らしてません!ちびっただけです!」
恥ずかしさのあまり、支離滅裂なことを叫ぶ沙耶だった。
『こりゃ…港まで持たないな…プランBで行くか…』
浪平そう心でつぶやくさらにスロットルを緩めた。
沙耶の股間は先ほどのおチビリでじめじめと濡れていた。
パンティに大陰唇がへばりついて気持ち悪かった。
でもそれ以上に膀胱に痛みが走り、沙耶はもうどうしていいかわからなくなってきた。
尿の波が沙耶を襲う度、尿道口からしびれのような不快な感覚がミミズが這うように全身に広がった。
「はぁはぁはぁ…もう本当に無理です…」
『あーどうしよーもうあそこの感覚がなくって来ちゃった…もれちゃう…』
沙耶は一瞬からの力抜けるような感覚になった。その瞬間。
ちゅぃーっ!!!!
激しい放尿音が沙耶のホットパンツの股間から響いいた。
薄い色のデニム生地は、見る見る青く濃く染まり、健康的な太ももには少し濃い目の黄色い尿が流れていった。
「船長さん…ごめんなさい…船、汚しちゃいました…」
沙耶はどんどんあふれ出てくる尿を垂れ流しながら、涙目で浪平に謝った。
沙耶の尿はなかなか止まらず1分以上は激しい音を響かせ続けたが、1分を過ぎたころ辺りに流れが弱まり、股間からあふれる尿もゆるゆると勢いを失っていった。
しかし、キャビンの床には黄色い大きな池ができていた。
ぽとっ…ぽとっ…
ホットパンツの裾から尿が零れ落ちるころには波の音と船のエンジン音がやけに大きく聞こえた。
股間は扇形にシミが広がっただけでなく、Tシャツの裾までシミが広がっていた。
白く健康的な太ももには太陽で黄色く光る沙耶の小便が何滴もついていた。
「ねーちゃん!俺が乙女のプライドを守ってやる。濡れたズボンとパンツ貸しな!」
浪平はそういった。
「えっ!いやです!」
沙耶は恥ずかしそうに股間を押さえた。
「バカ野郎!その恰好で港に降りる気か?いい歳した女がション便漏らしましたってシミつけてよ。いいから脱げ!」
沙耶は迫力押されてしまったが、浪平が何を意図しているのか全く分からなかった。
そんな沙耶にミゾレはそっと近づいてきた。
「大丈夫、浪平さんを信じて。」そういって沙耶の腰にバスタオルをそっと巻いた。
沙耶はミゾレの言葉を信じて失禁で汚れたデニムパンツとパンティを脱いだ。
数分後
大漁旗を掲げるところに沙耶の失禁ホットパンツとパンティが潮風になびいていた。
「なるほど…確かにこの風ならすぐ乾きますね。」
沙耶は笑顔で浪平を言った。
「おうよ!そっちのション便博士の時もこうしたのよ!がっはっはっ!」
「もう!ション便博士はやめてください!」
「もう乾いたかな?」
沙耶はそういって風にたなびく衣服の方へとよろよろと歩いていった。
「おい、ねーちゃん、やめろ!とるときは俺がとってやる」
浪平が慌てて沙耶にいったが、
「もう!エッチですね、干してもらうときは漏らした直後で動揺して浪平さんに干してもらいましたけど、乙女のパンツなんで自分でとりますよ!」
そう笑って衣服の方へゆっくり近づく沙耶だったが…
「そうじゃ、ねぇ!」
びゅーっ!!!
潮風が沙耶の腰に巻いたバスタオルをはぎ取った!
「ぎゃっ!!!」
こちら向きだったので、沙耶の白い大陰唇で作られた綺麗なクレパスがもろに見えた。
織田D・徳川・豊臣、そして浪平はそのサービスショットに股間が大きく膨らんでしまった。
慌てて後ろ向きにしゃがみ込む沙耶だったが今度はお尻が丸出しだった。
「だからよ…俺がとるって言ったのに…」
「あの…見ました…見てないって言ってください…」
沙耶の負のオーラを纏った質問に男たちは
「見てません!」
としか言えなかった。
こうして事なき?を得た沙耶は港に着くころにはすっかり乾いたパンティとデニムのホットパンツを履き、港のおいしいお刺身のレポートをしたとさ。 |