投稿第246話
僕と妹ちゃんの体験談






小学生低学年の夏休みの時に、家族でキャンプに行きました。一日中色んなことをして楽しかったのですが、
翌日の朝食が終わった後しばらくしたら、ママが「妹がトイレに行きたいから一緒に行ってあげて。」とお願いされたので、「何するの?」と聞くと「う◯ちだって」だと言われました。(おそらくコーヒー牛乳とか海水浴で催しちゃったのかな??)

その後妹に、「一緒にトイレに行くよ」と声をかけて、手をつないで公衆トイレに向かいました。向かっている途中で「う◯ちはどんな風に出てくるんだろう??もしかしたら和式トイレだったら見れるかも!?」と考えていて、和式の個室に入ってもらう作戦を立てました。

更にトイレの近くくらいで、便意をもっと強くさせようと時間を稼ぐため、わざとコインランドリーの中に入る寄り道をした瞬間、妹はすぐ出したいのか止められました。これで最高のコンディション(?)になった後に公衆トイレに着くと、妹が一日中使っている洋式トイレのファミリートイレが使用中で、鍵がかかっていました。

妹に『あっちの女の子のトイレでしようね』と妹が使うので、女子トイレに行くと、個室は洋式トイレが4室で、和式が洋式の中間にありましたが、もちろん和式トイレの個室に一緒に真っ直ぐ向かいました。妹は幼稚園に入る前から、外の和式トイレは確実に避けるほど嫌いだったのに全く抵抗せず入ってくれました。

個室内は、後ろのスペースがやや広く、薄いピンク色の壁画タイルで、和式便器はまさかの幼児用和式便器(メーカーはTOTOのc103?)で快適な空間でした。
妹が慣れない和式トイレでのう◯ちですが、個室に入った後に僕は後ろの角スペースに移動して屈んでいました。

その時妹は排便の準備をするために、便器に跨ぐとベージュ色の半ズボンを脱いで、かわいいおしりを便器に近づけるようにしゃがむ姿を見せてくれました。僕は見逃さないようにお尻の割れ目を注目していました。妹はついに排便をしようとお尻に力を入れていました。

しかしお尻の割れ目から顔すら出てきません。それが5分くらい続いて、なかなかお尻から出る気配はしませんでした。突然立ち上がると、どうしたの?と聞いたら「出ない」と言われました。

だが、僕は諦めさせないように、「もう一回やって」と言うと妹は「出ないけどとりあえずまたいでみよう」という気持ちで、再び跨ぎました。その時妹は頑張っていきんでいて、しばらくするとお尻の穴からう◯ちが出る瞬間を生で見ました。

数日便秘になった時もあるので、親指くらいの太さでニチニチと出てきましたが、途中でつっかえる時もありました。可哀想だったけど、それでも頑張って乗り越えて30センチくらいの大きいのが出てきました。これで終わりかと思いきや、もっと出そうな感じで、2本目に突入しました。
出し終わった後、おしりを拭いてトイレを出ました。

その後、お茶タイムの時に僕にママにどっちのトイレでうんちしたの??と聞かれて内緒にしようとしましたが、妹が和式!と答えて偉いね~と言われました(笑)










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投稿者:まかろにさん