投稿第248話
隣の子に促されて…part.3






隣の男子に、「どうしよう、おしっこしたいー」と話しかけたら

男子「先生にいえば?」

私「でも言ったら怒られるかもしれないし恥ずかしいし…」

男子「それは知らん。もらせばいいよw」

私「えー、やだぁ・・・。こないだもおもらししたばかりなのに…」

男子「まゆなら大丈夫じゃない?いつもしてるんだから」

私「やだ、みんなに見られるし…」

男子「なら知らーん」

私「先生に言ってきてくれない…?」

男子「なんで俺が?やだねー」

私「じゃあどうすればいいの?」

男子「だからそこでしちゃえばいいんじゃない?まゆなら大丈夫だってw」

私「どうしようかなぁ、でももうおしっこ我慢出来ないんだよね…」

男子「知らんけど、いやなら自分で先生に言ってきな」

私「うぅー、どうしよう…」




3分ぐらい経って




私「どうしよう、もうおしっこ我慢出来ない…。ほんとにここでしていいの?」

男子「いいんじゃない?こないだもしたんだし、別に先生そんなに怒って無くなかった?」

私「そうだけど…。どうしよう…。でも今日のぱんつ好きなやつだから…おもらししたらダメなんだよね…」

男子「それは知らんけど、どんなぱんつはいてるの?」

私「スヌーピーのぱんつだから、おしっこしたらスヌーピーが可愛そうだから…」

男子「そんなのはいてんの?」

私「うん、水色のぱんつで、スヌーピーがいっぱいついてるんだよー」

男子「へー…」

私「どうしよう、もうおしっこ我慢できない…。ホントにしていいのかな…」

男子「大丈夫だって…。早くした方が良いんじゃないの?」

私「でも…」




その1分後くらいに…





男子「おもらししていいけど、ぱんつはいたままおしっこするの?」

私「うん…。それしかないもん…」

男子「マジで?そんな事したらぱんつびしょびしょになるやん」

私「うん、なるけど、我慢できないから…。ぱんつの中におしっこするしかないんだもん…」

男子「ホントに我慢できないの?やっぱ先生に言えば?」

私「恥ずかしいもん…」

男子「じゃあやっぱりおもらしするしかないんじゃない?早く、していいよ」

私「うん…。でもスヌーピーが…」

男子「そんなにスヌーピー好きなの?」

私「うん、キティちゃんも好きだけどスヌーピーも好き」

男子「ふーん…。でももらしたくないなら、我慢するしかないよ」

私「うん…」




1分くらい沈黙して




男子「大丈夫?実はもうおもらししたんじゃないの…?w」

私「まだしてないもん…」

私「ほら、濡れてないでしょ?」




ここで椅子に座った状態でスカートめくって隣の男子に思わずぱんつ見せちゃったんですよね…




男子「うわぁ…ホントだ…濡れてないけど…。スヌーピーのぱんつもホントなんだねw」

私「うん、まだおしっこしてないもん…」

男子「うーん、我慢するしかないねー」

私「でも、もうおしっこ我慢できない…。どうしよう…。ホントにここでおしっこしていいの?」

男子「だから、大丈夫だって。すればいいよ」

私「…」




約1分後…




もう我慢できないと思って、思わずお股の力を抜いてしまいました…

シュッシュッシュ・・シュィィィィーシュイシュイーー…

と言う感じにおしっこがあふれてきて、ぱんつに当たって広がって温かくなっていきました。

おもらし始まってすぐに、




私「あ、でちゃった…」

男子「え…?」

私「おしっこ」

男子「マジで?」




しゅぃぃぃぃーーしゃぁぁぁぁ…!!!




私「ぱんつあったかい、おしっこどんどん出てくるー…」

男子「うそ…」

私「もう足に流れてきちゃった…」

私「ほら、椅子からもおしっこ落ちてきちゃったぁ」

男子「うわ、ほんとだ…」




しゃぁぁぁぁぁ…しゅぃーーーしゅぅぅぅぅ…

ぱちゃぱちゃぱちゃぱちゃ




男子「やば…」

私「靴下もぬれてきたちゃった…」

男子「うわうわ…」

私「おしり暖かいー、どんどんぱんつからおしっこあふれてきちゃうー…」

男子「うわぁ・・・凄い落ちてきてるぞ…」




しゃぁぁぁぁ・・・しょろしょろしょろー

ビシャビシャビシャ




私「ほら、靴にもおしっこ流れてきちゃった…」

私「あー、なんか、おしりにおしっこ広がってきちゃったぁー」

男子「すげぇ…スヌーピーのぱんつにおしっこしてるの?」

私「うん、スヌーピー…。ぱんつにおしっこ当たってあったかいよー…」

男子「うわぁ・・、止めろって…」

私「無理…。あぁなんか、足からおしっこ飛んでる…」




しゅぃぃぃぃぃ、、しぁぁぁぁぁぁぁ

パシャパシヤパシャ…




私「なんかスカートのとこから凄い落ちてきてるー…」

私「靴下もあったかくなってきちゃったぁ…」

男子「めっちゃ濡れてきてるぞ…」

私「なんか靴の中におしっこどんどん入ってくるー…」

男子「うーわ、やばい…こっちにもおしっこ来てるよ」

私「あーどうしよ、どんどんおしっこでちゃう…」

私「ぱんつあったかい…」




しゃぁぁぁぁ・・・・しゅぃぃぃぃ・・・しゅぅぅぅ・・・しゅ・・しゅぅぅぅう

ピチャピチャピチャ……ぱしゃぱしゃぱしゃ




私「もう止まるかも…」

男子「すごいな…」

男子「椅子の後ろからも落ちてるぞ…?」




しょろしょろしょろー…

ぴちゃっぴちゃ…、ぽたぽたぽた…ぽた…ぽた




私「全部でちゃったぁ・・・」

男子「マジでおしっこしちゃったの…?」

私「うん…おしっこもらしちゃったぁ…」

男子「ホントにぱんつはいたままおしっこしたのか…」

私「うん、ぱんつの中におしっこ全部しちゃったぁ…」

男子「やっべぇ・・・」

私「スヌーピーのぱんつびしょびしょになっちゃったぁ…。」

男子「あ、あぁ・・・」




男子「なんか、しゃぁぁぁぁって聞こえてたけどなんなの?」

私「それおしっこしてる時の音なんだよね…」

男子「うわぁ、そんな音なるの…?ぱんつにおしっこしてるからなの?」

私「ぱんつにおしっこが当たるのと、おしっこ出てる音が一緒になってるみたいな感じの…」

男子「えぇ・・」←絶対引いてる


私「多分シャツも濡れたかも…」

男子「スカートめっちゃ濡れてるから、濡れてそうだなシャツとかも…」

私「背中の方が少し濡れてそう…」(実はこの時、男子には見えないようにですが、スカートをめくって自分のぱんつの様子を確認してます、もちろん水色のぱんつがびしょぬれで濃くなってました)

男子「こんなところでおしっこ全部するとかすげーな…」

私「うん、だってもう我慢できないから、ぱんつ穿いたままおしっこしぁぁぁぁって全部もらしちゃったぁ…」

男子「これがおもらしなんだ…」

私「うん…」



後ろの子「まゆ、おしっこしたの?」

私「これは違うの、絵の具の水こぼしちゃったー…」

後ろの子「………」




後ろの子「先生ー、まゆがおしっこしちゃったぁー」

みんな「えー!?」「ざわざわ…」「うわー」「うわおもらし?」「ホントだ!」

   「またー?」「なんで…?」




先生「何騒いでるの?」

先生「あらー…おしっこもらしちゃったの?」




私「うん…でも○○君がしても大丈夫って言うからー…」

男子「いや俺のせいにしないでよ!!」

先生「あんたそんな事言ったの?」

男子「いやトイレ行きたいとかいってたから、先生に言えばって言ったのに

 まゆが先生に言うの無理とか言うから、じゃあしょうがないんじゃないとか言ってただけだって…!!」

私「でも○○くんはおしっこしていいっていったんだもん…」

男子「違うってそれ、言ってねーわ!!」

先生「言い訳とかいいからちょっと立ちなさい」

私「うん…」

先生「あーあー…びしょびしよになっちゃってー…。そんなにおしっこ我慢してたの?」

私「ずっと我慢してたぁ…」

先生「ホントに○○くんにしていいとかいわれたの?」

私「うん…」

男子「違うって…!!!」

先生「とにかく保健室に行きましょう、みんな続きやっておいてねー」










投稿者:まゆまゆさん