| 「春甲(はるこう)アルプスサポーター、雫高等学校2年の佐倉めいです!今日は、鹿児島県代表の強豪・薩摩第一物流高校
の通称「薩摩イツモツ」高校のアルプスレポートを担当します!」 3月の春風にキラキラ光るその笑顔は天使そのものだった。 佐倉めいは甲子園の女子高生レポーターとして選ばれ、薩摩イチモツ高校のアルプスレポートを担当していた。 「はーい、今日は薩摩イツモツ高校の応援団、西郷太(さいごうふとし)君にインタビューを・・・」 「きゃっ!」 めいは思わず声を上げてしまった。なぜなら西郷君の「西郷君」が明らかに変化していたのだ。 「お、おいどん、頑張る・・・薩イチが勝つように応援するでごわんど!!!」 西郷君は赤面しながら答えていた。 『ダメだ。薩イチは男子校、こんなかわええ女の子がムチムチの太もも出したホットパンツでレポートとは、わいは、わいは ・・・・』 西郷君はめいのすらりと伸びた太ももに興奮していた。 『お股にきゅっと食い込んでもはんか!!!おー見たい!』 17歳の男とはこういうものである・・・。 そんな青春の暴走を起こしそうな男子高校生を尻目に鹿児島代表の薩摩第一物流高校 対 北海道代表の大雪山聖水高校の一回 戦は幕を開けた。 試合は大乱打戦。8回裏で12対15と点の取り合いになっていた。 「1塁側レポートの佐倉です!薩摩イチモツ高校、3点のビハインドになりました!応援団長、西郷君!これからですよね! 」 西郷君にはめいの微笑みはまるで天使の微笑みだった。そして少しタイト目のユニフォームからわかる胸のふくらみは理性を 保つことで精いっぱいだった。 「ば、爆発します!い、いやあの、次の回、おいとのこ打線爆発するでごわんど!」 いや、爆発しそうなのは西郷君のイツモツであった。 胸のふくらみときれいな太もも。 さらに回を追うごとにめいの太ももがなぜか不自然な動きをしており、そのモジモジ感が17歳の田舎の男子高生にはたまらな くセクシーだったのだ。 『いやだ・・・試合長引いちゃっている・・・。ギリギリで甲子園入ったらお手洗い済ませてないのに・・・どうしよう』 そう、めいは軽い尿意を覚えながらこの試合に入っていたのだ。 すでに試合開始から約2時間50分、高校野球ならとっくに終わっている時間だが乱打戦はめいの膀胱に試練を与えた。 「痛っ!」めいは思わず下腹部に手を当てた。 下腹部がキリキリと痛みだした。 「めいちゃん、大丈夫?トイレなら・・・」 豊臣がカメラをそらして優しく声をかけた。 「えっ、ちがいます!ちがいます!ちょっと緊張で胃が、その・・・」 佐倉めい16歳。素直にオシッコに行きたいといえない年頃であった。しかもムラムラした薩摩男子の前でトイレに行きたいと 言えば、絶対好奇な目で見られる。 そう思っためいはとっさに嘘をついてしまった。 「それならいいけど・・・女性って結構トイレの問題あるから・・・知っていると思うけどうちの女子アナも本番でさ・・・ 」 「と、豊臣さん、大丈夫ですって。もう高校生ですよ。私。違いますから(笑)」 『しまった!めい、何言ってんのよ!トイレに行くチャンスを自分で壊してしまった・・・こうなったら我慢しきるしかない !早く試合終わって~』 なんということであろう、佐倉めい、トイレにいきますの一言が言えず人生最大の危機に瀕してしまったのだ。 9回表、薩摩イチモツの攻撃。 カキーンッ!先頭打者が2ベースで出塁。 後がない1塁側アルプスは大盛り上がりだった。 どーん、どーん!大太鼓の音がめいの隣で鳴り響いていた。 『あーん!太鼓の音やめて~膀胱に響く~』 太鼓の衝撃波がじわーんと足元からめいのパンパンの膀胱を直撃し続けた。 めいは白いふとももをしっかりとクロスし大陰唇を締め付けるように尿意を堪えていた。 そのあと、フォアボールが2人続き満塁の大チャンス。 薩摩イチモツの攻撃はまだノーアウトだがすでに20分も続いていた。 カキーンッ! 次の打者の打球は右中間を破るクリーンヒット! 「おーっ!」 地鳴りのように盛り上がる1塁側スタンド。 西郷君をはじめとする油臭い男子球児たちは大盛り上がりで肩を組んで校歌を歌い始めた。 がっしっ! めいも両サイド男子高校生に肩を組まれその校歌の中に取り組まれ。 『ちょ、ちょっとそんな強く揺らされたら・・・でる・・・でる!!!!』 めいは半べそでへっぴり腰になりながら必死に耐えていた。 じゅわっ… 『あっ!』 生暖かいものが一瞬クロッチの部分に広がったかと思うとパイパンの大陰唇にぺたりと貼りついた。 めいは慌てて括約筋を締めた。その瞬間、めいの小さなお尻がきゅっとしまった。 「豊臣!盛り上がるスタンドを抜け!あとアルプス女子高生も映しとけよ!」 織田Dの指令が豊臣のインカムに入った。 半べそのめいの顔は全国に放送された。 もちろんこのときのめいのパンティのクロッチに青春のシミが付いていることはまだめいしか知らない。同点に追いつきうれ し泣きをしている女子高生にしか見えなかった。 今の時代、映像はTVだけでない。めいのかわいさからSNSでは、この「アルプスの天使」などというハッシュタグがついて試 合そっちのけで盛り上がっていた。 ホットパンツから伸びる健康的な白い太もも、小さいが形のよさそうな胸、そして天使のような笑顔とバスるには必然であっ た。 「こ、こちら!一塁側、スタンドです!薩摩イチモツ高校、同点です!同点です!先ほど同点タイムリーを撃った五島君お母 さんにアルプスに来ていただいてます。」 「お母さん、新兵くんの活躍すごいですね!」 めいは必死に尿意に耐えながらインタビューをつづけた。 相手のピッチャー交代の間にインタビューを続けるめいだが、尿意の波が徐々に大きく、そして短くなってきていた。 『ああ…だんだん気持ち悪くなってきちゃった…どうしよう…漏らしちゃう?いやいや!高校2年生にもなっておもらし?あ りえない!めい、頑張れ!』 自分で自分を励ますめいであったが、脂汗がにじみ出し、大陰唇まわりは脂汗か先ほどの失禁かどちらで湿っているのかよく わからくなっていた。 勢いに乗る薩摩イチモツの攻撃はさらに続いた。 連続タイムリーで17対15と2点のリード。 これが9回裏ならここで試合終了だが、薩摩イチモツは表。 そう3アウトまで攻撃できのだ。 カキーンッ!カキーンッ! 目の覚めた薩摩イチモツ打線はその後も大爆発した。 そして、めいの膀胱も大爆発寸前だった。 キリキリッ… 『痛い…膀胱が痛い…もうオシッコの出口の感覚もなくなってきたよ…』 めいの白い太ももには鳥肌が立っていた。 ジュッ!ジュッ! 先ほどのおチビリより勢いよく尿道口から大陰唇をすり抜けてクロッチに当たった。 めいは慌てて股間を締めたが先ほどより広い範囲に尿は広がった。 『ダメ!!!ダメ!!!まだセーフ?』 そっと股間に手を当ててみるとほんのり湿った感じがした。 『まだ・・・外からはばれないよね・・・普通にしていれば・・・』 そう自分に言い聞かせめいは笑顔を引きつらせながら応援レポートをつづけた。 めいの水色のホットパンツの股間は小さな範囲で少し変色をしていた。 しかし、これに気が付くものはまだいなかった。 めいは何とかもう少し頑張れば最悪の事態から免れるのだ。 16歳の膀胱は耐えることができるか? 9回の攻撃はもう1点を重ね18対15で薩摩イチモツが3点のリードでいよいよ最終回を迎えることになった。 3月、晴天とは言え時折吹く風はまだ冷たくめいの膀胱を刺激した。 ジュッ…ジュッ 「あっ!」 めいは思わず声をあげ太ももの付け根を押さえた。 股間を押さえるとバレると思ったのだろう。 「めいちゃん!」 豊臣が慌てて声をかける。 「めいちゃん、やっぱりとトイレじゃないの?」 「い、いや、何言ってるんですか…違います、違います、ちょっと寒かったからですよ。」 『あーん、私、何言ってるの!こんなところで意地貼ってどうするのよ~!もうこうなったら最後までがまんする!』 めいは必死に取り繕った。 しかし、その股間にはゴルフボール半分くらいの不自然なシミが目立ち始めていた。 「さ、さぁ薩摩イチモツ、こ、この攻撃をしのげば、1回戦突破です!す、少し寒くなってきましたね、あは、あはっ…」 寒くなるはずはない、この試合は第1試合。これから昼になり甲子園は暖かくなっているのだ。しかし、めいの声は震え、足 は何度もクロスを繰り返していた。 相手の攻撃はタンパクに続き、あっという間に2アウトまでこぎつけた。 その時、めいの股間にまた大きなぬくもりが広がった。じゅっ、じゅっ、じわぁ・・・ 「ふん!」 めいはとっさに足をクロスした。しかし、大陰唇をすり抜けた尿は今度はパンティも突き破った。 「う・・・っ!」 ホットパンツの左の付け根から数滴黄色い雫が流れそうになったが、さりげなく親指で拭きとった。 『まだバレてない…。絶対大丈夫!』 そう言い聞かせるめいだったが股間のシミは野球のボール半分くらいに大きくなっていた。 豊臣はいち早くめいの股間のシミに気が付いた。 『ほら、いわんこっちゃない!』 慌てて全身から胸より上のショットに切り替えた。 しかし、SNSアップのためにスマホで狙っている連中は違った。 「#アスプスサポーター」「#股間」「#おもらし?」 などハッシュタグが付いてめいの「おもらし疑惑」の股間ジミがバズりはじめた。 「えっ、おもらし」 「汗だろ?」 「でも苦しそうだ」 「こんな美人がおもらし」 「この娘、高校どこ?」 などお祭り状態となっていた。 幸い男子高校生たちは試合に夢中でまだ誰も気が付いていなかった。 『はぁ・・・はぁ・・・あともう少し・・・速攻でトイレに行けばばれない!』 めいはそう言い聞かせぴったりと太ももを閉じた。 股間は薄く野球ボール半分の扇形のシミが付いており、半分くらいはちびってしまっているのが明白だった。 ゲームセット! 薩摩イチモツは最後のバッターを三振にとり1回戦をとっぱした。 西郷をはじめアルプスの生徒たちは大盛り上がり、かれらは飛んだり跳ねたりしてめいにハイタッチなどをしてきた。 ぱちーん! その度に、じーんと膀胱が揺れた。 今にも膀胱の門が開きそうだったがめいは固く閉じ、これ以上の被害をホットパンツ移さないように必死でこらえた。 『校歌斉唱!』 音楽が流れ静寂に包まれた。 『ああ、あと数秒…この歌が終わるまで堪えれば・・・お、大人の尊厳を保てる・・・』 めいは気を付けをし薩摩イチモツの校歌をかみしめるように聞いた。 『あれ・・・なんか力が変・・・あれっ・・・』 ジュッジュッ!と水が布に当たる大きな音がしたかと思うと、めいの股間から尻にかけて一気に熱いものが広がった。 ちゅぃーっ!!!じょろ…じょろ・・・ちゅーっ!!!! 校歌の終わる一瞬の静寂にめいの股間から放尿音が鳴り響いた!01 戻る 02 ジュッジュッ!と響いたあと一気にめいの股間が黒く染まりキラキラと尿があふれてきた。 ちゅぃーっという激しい音がしているときにはめいの白い太ももに幾筋もの黄色い尿がとめどなく流れていた。 それでも止めようと内股になるめいだったが、とめどなくあふれる尿は股間をキラキラと光らせ次々にあふれ出てきた。 尿道からオシッコが噴き出ているのが分かった。 閉じていた大陰唇も虚しくすり抜けてしまった。 そしてじょろじょろとコンクリートを黒く染めた。 「あは・・・ははは・・・終わった」 めいはがっくりうなだれた。 その様子をみた薩摩イツモツの西郷をはじめとするものたちは違うものを爆発させこのあとの性癖を大きくゆがませた・・・ 「豊臣さん、徳川さん、ごめんなさい・・・」 股間にシミをつけて恥ずかしそうにするめい。 「まぁしょうがないよ。試合長引いたしな。はい、これ着替えね。」 徳川はやさしく着替えを渡した。 「今日のアルプスサポーターはいるか!」 織田の怒鳴り声が聞こえた。 めいはおもらしを怒られるのかとびくびくし、濡れた股間に追いおちびりをしてしまうほどだった。 「佐倉めいか?」 「はい・・・」 「いくつだ?」 「16歳で・・・す。ごめんなさい!次からはしっぱいしません。」 「ふん!まだ16か!おい、御端希!お前もいっしょに来い!」 そういうと柱の陰に隠れていた詩織が顔だけ出した。 「徳川、御端希の分も渡してやれ」 「はい!」 めいは一瞬何のことかわからなかったが、柱の陰から出てきた詩織の股間と尻をみてびっくりした。 「あははっ、私20歳超えてます・・・(;^_^A)」 「えっ?」 めいは驚いたように詩織の股間をみた。 「いや~、今日の試合長かったでしょ・・・あのトイレに行けなくてつい・・・」 詩織は気持ち悪そうにズボンを引っ張りながら答えた。 かなり我慢をしての失禁だったのか白いズボンは黄色く染まっていた。 そのあと二人は女子トイレに向かい白いワレメを晒し失禁で汚れた衣服を着替えた。 |