投稿第256話
怒涛の祈願おもらし!






ある日、Bちゃんの家に遊びに行って居た時の出来事です
色々ゲームしたり漫画読ませてもらってたりと遊んでいたのですが、
その時私はふと、最近もおもらししてしまった事を思い出して、その話を愚痴のように言ってました。
Bちゃんも、「大変だねー」という感じに慰めていてくれたのですが、前から私は、自分ばかりおもらししてるのが納得いかなかったので
いつも優しかったBちゃんについ、「おもらししてくれないかな…」と頼んでしまいました。
Bちゃんは、「はー?私がー?やらないよw」
と、当たり前な反応をしていましたが、なんかこの時私はどうしてもおもらしが見たいという願望にかられて
何だか分からないけど涙ぐんできました。
私ばかり小さい時からずっとおもらしをしてきて、ほとんどの子は低学年の時にはもうおもらしなんてしなくなって、私だけ中学になってもおしっこ我慢できないという悔しさから
やさしいBちゃんにすがるような思いで、泣きついた感じでした。
「どうか、一回でいいから、おもらしして、、お願い!」とBちゃんの手を持って、お願いしてました。
Bちゃんが、「わかったけど、今日は無理…次でいい?親が居ない時で…」というので「良いよ、ありがとう!」と私はうれし涙を流してました

翌日、親が居ないという日に遊びに行きました。一応私も掃除とか手伝うのでタオルとか、万一のために着替えなども用意していきました
Bちゃんには、おもらししても大丈夫な服じゃなくて、できれば汚したくない服とかでお願いと言ってありました。
おもらし前提で服着てたらちょっとリアリティーに欠けるので(笑
Bちゃんの家に行くと、普段着だけど結構こ綺麗な服装でした。
服は白いブラウスで、紺色のジャンパースカートでした。結構可愛かったです♪
今日Bちゃんはこんな可愛い格好でおもらしするんだ…。とおもったらドキドキしてきました
Bちゃんは、トイレ行ってからもう3時間くらい経ってるそうで、まぁまぁおしっこがしたかったそうです。
そしてお部屋で、ジュースとかお菓子を食べながら、ゲームとかしてました
Bちゃんのお部屋は床は木のフローリングでした。なので、私が体育館でおもらしした事があるような雰囲気で、体育座りでおもらししちゃうおうって事になりました
そしていつも私が永ちゃんに言われれてるように、おしっこしたいって言ったら駄目だからね!
と言いました。Bちゃんも、「分かったー」って言ってました。もう私みたいに我慢できなくなったら、おもらししちゃうという、本物のおもらしを再現してもらうつもりでした
今からおもらしする!って言われてから見るのでは、なんか違う気がして…。
あとはBちゃんの限界を待つだけでした。
ちなみに私も、Bちゃんにトイレダメって言われてました。それがやる条件だったので…
でも私は家出る直前にしっかりおトイレに行って居たので、まだ余裕がありそうでした。
一応体育座りでおもらしするという予定ですが、まだ我慢中は色々動いてました。
Bちゃんが我慢中の時に体育座りで足を開くような感じになってる時にスカートの中をのぞいたら、ぱんつが丸見えになっていて
今日はBちゃんは白地に小さいハート模様がいっぱいついてるもので可愛かったです♪
やがてだんだんBちゃんの口数が減ってきました。結構そわそわしてる感じで、背筋を伸ばしたり、足をバタバタさせたりとしてたので
明らかにおしっこが限界っぽく感じました。ちなみに私も徐々におしっこしたくなってました…

そしてやがて、ゲームをプレイ中に…。
Bちゃんの方から、じゅぅぅぅぅ、、ちゅぃぃぃーっていうような音が聞こえてきました。



それが徐々に音が大きくなって、しゅぃぃぃぃぃっていう高い音がなってきて、もしやと思いました!
Bちゃんの前の方に体を伸ばして見てみたら、体育座りの姿勢でぱんつからおしっこがあふれてきてるのが見えました
しゅぃぃぃぃしゃぁぁぁぁーってどんどん出てきて、スカートに広がってる様子がみてとれました。
Bちゃんは、でちゃったぁぁ・・・・・。て震えるような声で言ってました。
私は「あ・・・おしっこ出てる…、我慢できなかった?」と聞きました。Bちゃんは「うん…」と言いました
どんどんぱんつからおしっこがあふれてきました。Bちゃんの可愛いハート柄のぱんつがどんどん黄色くなっていきました
スカートからもこぼれて床にも広がってきました。
これがおもらしなんだ…。という感覚で見てました
Bちゃんは涙ぐんでました。おしっこ我慢が凄い辛かったんじゃないかなと思います
きっとここまで我慢したことがないと思うので…
お股の力は明らかに抜いていて蛇口全開でおしっこしてるように見えました。
ぱんつにおしっこが勢いよく当たってるんだなと思いました
床の広がりも凄くて、スカートもびしょびしょで、ぱんつからはまだおしっこ出てました。
ずっと、しゅぃぃぃぃぃ、しゃぁぁぁぁぁっていうような音が鳴ってました。
Bちゃんもおもらししたら鳴るんだ…って思いました
床にも大きく水たまりが広がっていきました。
やがておしっこが弱くなって、止まりました。
「全部出ちゃった?」と聞いたら、Bちゃんは泣き出してしまいました。
この初めての体験で、しかもこんな水たまりが出来てしまって服も濡れておしっこもらしちゃったという現実が、悲しかったのかもしれません
結構大泣きしてしまって、私は大丈夫だからって撫でてあげたり横から抱きしめてあげたりしてました
「頑張ったね、私ならこんなに我慢できないよ…。」って
拭くから立って!と立たせてあげて、持ってきたタオルで足を拭いたり、ジャンパースカートを脱がせてあげたりしました
立った時にスカートからバシャバシャッとおしっこが落ちました。足にもだらだら流れてました。凄かったです…
靴下も立った影響で濡れてました。でもおもらし中に既に靴下の一部は濡れてた感じでした。靴下は白でした。
まだBちゃん泣いてて、とりあえずBちゃんも最初に用意してたタオルを借りて床とか拭いて、お風呂場に連れて行きました。
あとは自分でできるというので、私は部屋に戻って、濡らしたタオルとかで床を掃除してました
人のおもらしを見る事は出来たけど、Bちゃんがあんなに泣くとは思わなかったので、凄い罪悪感にさいなまされてしまいました
Bちゃんのびしょひしょになったぱんつのお尻とかを見て、私がいつも保健室で先生に見られてるのとかを思い出したりしました

Bちゃんが戻ってきて、もう泣き止んでいましたが、悲しそうな顔は変わってなかったです
部屋で着替えてました。「大丈夫だった?凄いおもらしだったね…。」と話しました。
Bちゃんは「うん、びっくりした…」と言ってました。「まゆすごいね、こんなの学校でしてるんだ…」とも言ってました
「そうなの、私ばっかりで…寂しかったんだよね。ありがとうね…!」と感謝しました
「おもらし中、ぱんつあったかかったでしょ?」と聞くと「うん、すごかった…」と言ってました

頑張って掃除して、ほとんど何事も無かったかのように片づけましたが、
Bちゃんは、なんかもう疲れた…。と言ってベッドに横になっちゃったので、私もそろそろ帰った方が良いかなと思って
帰る事にしました。ありがとうねって言ってBちゃんを抱きしめた後に帰りました。
私もだいぶおしっこがしたくて限界に近かったので、トイレを借りて帰りました。
自分だけずるいですよね(笑
でも今回の主役はBちゃんだったので…
ちなみに私の服装は、ピンクのパーカーに、赤とか茶色系のチェックがのスカートでした
Bちゃんがおもらししてくれたので、ますますBちゃんの事を親友と思えるようになったし、ずっと仲良しで居たいなと思いました










投稿者:まゆまゆさん