(キャンプ場の朝...)
ママが「あいかがトイレに行きたいから一緒に行ってあげて。」とお願いされたので、「何するの?」と聞くと「う◯ちだって」だと言われました。
その後妹に「一緒にトイレに行くよ」と声をかけて、手をつないで公衆トイレに向かいました。向かっている途中で、わざと便意をマックスになるように僕が遠回りになるルートを通り、ベンチで休憩をする。
「あいか、
ついに妹が出そうになったら『あいかちゃん、お尻押さえて歩こうね』と言わせてお尻を押さえてあげるように指示をしてから
出口まで迫ってるのを確認した後に歩いて公衆トイレに着くと、妹に『あっちの女の子のトイレでしようね』と妹が使うので、女子トイレに行くと、
妹に『すわるほう?それともしゃがむほう?』と問い詰めて、座る方と答えてしまったら、じゃあしゃがむトイレでできるかな?と
和式トイレの個室に一緒に真っ直ぐ向かって、
妹が慣れない和式トイレでのう◯ちですが、個室に入った後に僕は後ろの角スペースに移動して屈んでいました。
妹は排便の準備をするために、便器に跨ぐとベージュ色の半ズボンを脱いで、かわいいおしりを便器に近づけるようにしゃがむ姿を見せてくれました。僕は見逃さないようにお尻の割れ目を注目していました。妹はついに排便をしようとお尻に力を入れていました。

しかしお尻の割れ目から顔すら出てきません。それが5分くらい続いて、なかなかお尻から出る気配はしませんでした。突然立ち上がると、どうしたの?と聞いたら「出ない」と言われました。
前にも、何回か外出中に大きい方を催したことがあり、トイレに行っても数日便秘になった時もあるので、不発で終了してしまうことが当たり前でした。
だが、僕は諦めさせないように、「もう一回出してみて」と言うと妹はそのまま再び跨ぎました。出しやすいように妹にお尻を開けて持つように指示しました。
これで穴が広がり、出しやすくなりました。
妹は、出る気配のないう◯ちを一生懸命出そうとお尻に力を入れました。普通に息むと休むと引っ込んでしまうので、ゆっくりと時間をかけて、力を入れていきました。
すると、2分間に及ぶいきみをすると、
お尻の割れ目から親指くらいの太さで顔を出してきました。それでも排出はきつく、途中でつっかえる時もありました。可哀想だったけど、それでも頑張って乗り越えて30秒かけて30センチくらいの大きいのが出てきました。これで終わりかと思いきや、もっと出そうな感じで、2本目に突入しました。
その瞬間に、驚かせて引っ込ませるいたずらをしてから再び出させて、出し終わった後、おしりを拭いてトイレを出ました。
その後、お茶タイムの時に僕にママにどっちのトイレでうんちしたの??と聞かれて内緒にしようとしましたが、妹が和式!と答えて偉いね~と言われました(笑) |