「よし、行くしかない…!」 そろそろ自分の便意が不安になって来た頃というのもあり、 美雪は窓からの脱出を決意。 頭と胴体が入り後は一気に体を押し込むだけ… ぎゅうううっ… 「あ、あれ?腰がつっかえて入らない…?」 しかしここでトラブルが発生!何と美雪の腰がつっかえ途中で出られなくなって しまったのだ! 「ど、どうしよう…?結構奥まで出ちゃったから後ろに戻るのも難しいし…もう一気に押し込むしかないかな?よ、い、しょっと!」 美雪が力をさらにこめるとつっかえた腰に変化が起きた! ・便意が4以上なら→P ・便意が8以上なら→Q |

