「よし、行くしかない…!」
そろそろ自分の便意が不安になって来た頃というのもあり、
美雪は窓からの脱出を決意。
頭と胴体が入り後は一気に体を押し込むだけ…

ぎゅうううっ…

「あ、あれ?腰がつっかえて入らない…?」

しかしここでトラブルが発生!何と美雪の腰がつっかえ途中で出られなくなって
しまったのだ!

「ど、どうしよう…?結構奥まで出ちゃったから後ろに戻るのも難しいし…もう一気に押し込むしかないかな?よ、い、しょっと!」

美雪が力をさらにこめるとつっかえた腰に変化が起きた!


・便意が4以上なら→P

・便意が8以上なら→Q













★目撃・妄想・作品・雑談 掲示板 2★ ナンバー[041]
投稿者:マ太郎さん